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買取速報

【最新2026年9月】ロレックス サブマリーナーデイト 168000 買取相場

ブランドレックスなら

850,000 ~ 1,450,000で買取!

※年式、状態で変動いたします。ご了承ください。

鑑定士からのコメント

9月はロレックス サブマリーナー(Ref.168000)をどこよりも高価買取強化中!!!

今月、当店が自社オウンドメディアの総力を挙げてバックオーダーを確保したいのが、1980年代後半にわずか9ヶ月〜1年前後という極めて短い期間しか生産されなかった、幻のトリプルゼロ「ロレックス サブマリーナー デイト(Ref.168000)」です。

特に、「ベゼルやインサートのエッジが鋭く立っており、ケースの過度なポリッシュ(研磨)による痩せが見られない個体」や、「フチありのインデックス周辺に浮きや剥がれがなく、トリチウム夜光が均一にエイジングして美しいクリーム色に変色している個体」は、ネオヴィンテージ市場での需要が爆発しているため、通常の相場枠を大きく超えた特別プレミアム価格でプラス査定いたします。クラスプ(バックル)の噛み合わせが少し緩くなっているものや、日常使いによるベゼルの微細な線傷がある状態でも、自社にヴィンテージ時計専門のメンテナンスルートを持つ当店なら最小限の減額で抑えることが可能です。他店で「通常の旧型Ref.16800と同じ扱い」として安価な見積もりを提示された個体こそ、今月なら過去最高値圏内での買取をお約束します。

今月は特に高く買える絶好のチャンスとなっておりますので、まずは当店の無料査定をお勧めいたします。

本日の市場指標:Ref.168000

  • 当時の国内参考定価約 410,000 円
  • 現在の中古市場販売価格1,100,000 円 〜 1,850,000 円
  • 現在の買取相場最高値1,450,000 円
  • リセール率(定価比換金率)約 353.6 %

現在プレミア価格(再評価)で高騰している3つの理由

  • 【サイズ】
    ケース径40mmという、サブマリーナー伝統の黄金比を受け継いだ完成されたフォルム。現行の41mmケースよりもシャープで手首への収まりが良く、現行品のラグジュアリー感とは一線を画す、クラシックかつ道具感の強いツールウォッチとしての佇まいが世界中のファッショニスタから絶賛されています。
  • 【製造期間】
    1986年から1987年にかけてのわずか約9ヶ月〜1年前後しか製造されていないロレックス史上屈指のウルトラショートモデルです。前世代のRef.16800から次世代のRef.16610へと移行する極めて短い端境期に、リファレンスナンバーの末尾に「0」を足す形で突如誕生したため、市場に現存する絶対数が驚くほど少なく、コレクターズアイテムとしての価値が年々急騰しています。
  • 【文字盤】
    このRef.168000は、文字盤表面のクリア塗装の配合変化によって、クモの巣状のひび割れが美しく広がる通称「スパイダー文字盤」が発生しやすいリファレンスとして有名です。さらにトリチウム夜光の退色と相まって、1点ごとに全く異なる芸術的なヴィンテージの表情を魅せるため、マニアの間で投資対象としても極めて高い評価が確立されています。

2026年9月~1月 買取相場・推移アナリティクス

2026年9月

  • 買取最高値目安1,150,000 円 〜 1,450,000 円
  • 平均相場指数1,300,000 円
  • 前月比(推移幅)+ 45,000 円
  • 市場動向:秋のコレクターズシーズン本格化に伴い、海外のヴィンテージディーラーからのバックオーダーが急増。流通量が壊滅的に少ないリファレンスであるため、仕入れ競争が激化し、今期の最高値をさらに更新しました。

2026年8月

  • 買取最高値目安1,110,000 円 〜 1,405,000 円
  • 平均相場指数1,257,500 円
  • 前月比(推移幅)+ 30,000 円
  • 市場動向:世界的なネオヴィンテージ人気に引っ張られる形で、国内の買取基準額もベースアップ。特にコンディションの良い個体や、スパイダー文字盤の兆候がある個体に強気な査定が続きました。

2026年7月

  • 買取最高値目安1,080,000 円 〜 1,375,000 円
  • 平均相場指数1,227,500 円
  • 前月比(推移幅)+ 60,000 円
  • 市場動向:夏のボーナス商戦に合わせ、他者と被らない「知る人ぞ知る激レアモデル」を求める富裕層の動きが活発化。二次流通市場での回転率が上がり、相場を一気に押し上げました。

2026年6月

  • 買取最高値目安1,020,000 円 〜 1,315,000 円
  • 平均相場指数1,167,500 円
  • 前月比(推移幅)+ 15,000 円
  • 市場動向:為替相場の変動をきっかけに、海外バイヤーによるオンライン経由の買い付けが活発化。国内在庫の希少性がさらに跳ね上がったことで、査定額も微増トレンドを維持。

2026年5月

  • 買取最高値目安1,010,000 円 〜 1,300,000 円
  • 平均相場指数1,155,000 円
  • 前月比(推移幅)- 10,000 円
  • 市場動向:大型連休明けに複数本のコレクション整理による持ち込みが一時的に重なり微減。しかし、元々の供給量が枯渇しているためすぐに市場に吸収され、下落は一瞬に留まりました。

2026年4月

  • 買取最高値目安1,020,000 円 〜 1,310,000 円
  • 平均相場指数1,165,000 円
  • 前月比(推移幅)+ 25,000 円
  • 市場動向:新年度に伴う環境変化や、ポートフォリオ組み換えを目的とした資産時計の買い替え需要が伸長。ディーラー間の取引価格が堅調に推移しました。

2026年3月

  • 買取最高値目安995,000 円 〜 1,285,000 円
  • 平均相場指数1,140,000 円
  • 前月比(推移幅)+ 20,000 円
  • 市場動向:現行スポーツモデルの供給制限により、歴史的背景を持つ「トリプルゼロ(Ref.168000)」への注目度が国内外の時計フォーラムで再燃。ジワジワと相場指数が上昇基調へ。

2026年2月

  • 買取最高値目安975,000 円 〜 1,265,000 円
  • 平均相場指数1,120,000 円
  • 前月比(推移幅)+ 70,000 円
  • 市場動向:1月に実施されたロレックス現行品の定価改定(大幅値上げ)の波が、生産終了している希少ヴィンテージラインへも波及。現行品の価格高騰に引っ張られる形で、ベースの買取額が一段引き上げられました。

2026年1月

  • 買取最高値目安905,000 円 〜 1,195,000 円
  • 平均相場指数1,050,000 円
  • 前月比(推移幅)+ 55,000 円
  • 市場動向:年初の高級ブランド一斉価格改定のアナウンスを受け、実物資産としてのロレックスへの信頼感がさらに強固に。希少価値が約束された限定的なモデルに資金が流入し、2026年の幕開けとともに力強いベースアップを記録しました。

買取相場

ロレックス(ROLEX)サブマリーナーデイト Ref.168000(通称「トリプルゼロ」)の最新の買取相場(2026年現在)は、およそ85万円〜145万円前後(平均して約115万円前後)となっています。1980年代半ばから1988年までのわずかな期間しか製造されなかった希少モデルであるため、コンディションや付属品の有無によって買取価格が大きく変動します。:contentReference[oaicite:0]{index=0}

📌 最新の買取相場目安

状態別の具体的な買取実績・相場は以下の通りです。

  • 最高買取価格(新品同様・付属品完備など):〜約1,600,000円
  • 一般的な中古品(ランクA〜B・目立つ傷が少ない):約1,000,000円〜1,200,000円
  • 傷あり・本体のみ(ランクAB〜B):約850,000円〜1,000,000円

プロの鑑定士による市場動向・査定コメント

Ref.168000(トリプルゼロ)は、一見すると一般的な5桁のサブマリーナーに見えますが、その内実はロレックスの素材革命を証明する歴史的ピースであり、査定現場における細部の違いが買取金額を数十万円規模で左右する非常に奥深いモデルです。本モデルの査定において、相場上限である130万円オーバー、さらには140万円超えの限界最高値を引き出すための最大の鍵は、「文字盤のクオリティとフチ(インデックス枠)のコンディション」にあります。

Ref.168000は1980年代後半のモデルであるため、夜光塗料にはもちろん「トリチウム」(文字盤下部にSWISS-T<25表記)が使用されています。このトリチウムがドットインデックスのフチの中で均一に、綺麗にクリーム色や小麦色へエイジングしている個体は、ヴィンテージファンから絶大な人気を誇り評価が跳ね上がります。また、この年代特有の経年変化として、文字盤のグロス塗装がひび割れて蜘蛛の巣状になる「スパイダーダイヤル」に変貌している個体も、ネオヴィンテージ市場では唯一無二の芸術的エイジングとしてプレミア評価され、最高値目安をダイレクトに狙うことが可能になります。

実務視点において次に極めて重要なポイントが、「ブレスレットとケース裏リファレンスの純正度合い」です。Ref.168000の最大の特徴は、ケース裏(12時側のケース側面に刻印された型番)にしっかりと「168000」と刻印されている点です。過去の修理などでケースが交換されていたり、刻印が擦れて読み取れなくなっていると、モデルの存在価値そのものが揺らぐため大幅な減額となります。また、当時のフラッシュフィット(FF593)や、溝なし仕様のオイスターブレスレット(Ref.93150)が当時のまま維持されているかどうかも厳しく精査されます。激しいダイビング等で使用され、ラグが極端に細くなるまで何度も研磨(ポリッシュ)された個体が多い中、当時のシャープなエッジが立ち、ヘアラインが残っている個体に対しては、私たちは一切妥協のない限界価格をご提示いたします。

最後に「為替のリンクと売り時」についてですが、このトリプルゼロは日本国内よりも、リファレンスの差異に敏感な欧米の熱狂的なコレクターから特に熱視線を浴びています。そのため、ドル円相場が円安に傾いている現在のタイミングは、グローバルな売却網を持つ専門店において最も高額査定を引き出しやすい絶好の好機です。長年メンテナンスをしておらず動かない不動品や、ベゼルディスクに日常使いの擦り傷がある状態、箱や保証書がない本体のみの状態であっても、その「わずか9ヶ月間の遺産」としての価値を正しく算定できる専門店であれば想定以上の高額査定が期待できます。ぜひ一度、その価値をお確かめください。

サブマリーナーデイト Ref.168000 買取に関するよくある質問

Q. 通常の「Ref.16800」や「Ref.16610」と比べて、Ref.168000(トリプルゼロ)はどのくらい具体的な買取の差が出ますか?

A. コンディションや付属品の有無が同等であれば、Ref.168000はその希少性から、前後の定番モデルに比べて約10万円〜25万円以上の具体的なプラス査定(プレミア価値)が乗るケースが多くあります。パッと見のデザインはほぼ同じですが、ケース側面に刻印された「168000」の文字自体がコレクターズアイテムとしての証となるため、希少価値を正確に把握している専門店であれば、定番モデルとは一線を画した強気の高額査定を提示いたします。

Q. 文字盤の表面がひび割れて(スパイダーダイヤルに)なっていますが、これは故障として大幅に減額されますか?

A. いいえ、ロレックスのセミヴィンテージ市場においては、むしろ現状維持、あるいはプラスのプレミア評価になるケースが多々あります。1980年代後半のロレックスの一部のグロス文字盤に見られるこの「スパイダー」現象は、現代の時計には出せない独自のヴィンテージ感としてコレクター間で付加価値として捉えられています。ひび割れが均一で美しいクモの巣状になっている場合、通常の文字盤に比べて約5万円〜15万円ほど査定額が高くなることもございます。

Q. 過去のメーカーオーバーホールで文字盤や針が「ルミノバ(交換用パーツ)」に変わっていると、どのくらい影響しますか?

A. オリジナル性を最優先するアンティーク・セミヴィンテージ市場においては、約25万円〜50万円の大幅な減額要因となってしまいます。Ref.168000の価値は、当時のトリチウム夜光(T SWISS T表記)が残っていることに大きく依存します。実用目的で現代のルミノバ夜光パーツに交換されていると、ヴィンテージとしての「コレクション価値」が目減りしてしまうため、査定の際は当時のオリジナルパーツの残存率が非常に厳しく精査されます。

Q. 当時の保証書や箱がない「時計本体のみ」ですが、買取金額は下がってしまいますか?

A. 時計本体のみの状態でも問題なく高価買取が可能です。確かに再発行ができない当時の保証書(ギャランティ)が残っていれば、コレクション価値として約15万円〜30万円の具体的なプラス査定になりますが、Ref.168000において最も重要なのは「ケース刻印が純正の168000であるか」や「パーツが当時の構成を維持しているか」です。付属品がないからといって大幅に買い叩かれる心配はありませんのでご安心ください。

Q. ゼンマイが切れて動かない不動品や、ベゼルが回りにくい(固着している)状態でもそのまま売れますか?

A. まったく問題ありませんので、そのままの状態で査定にお出しください。搭載されているムーブメント(Cal.3035)は非常に堅牢で信頼性が高く、自社に修理工房を構える専門店であれば、油切れやゼンマイ交換、ベゼルの内部洗浄によって容易に修復が可能です。お客様ご自身で事前に高額なオーバーホール費用を負担されるよりも、現状のままお持ち込みいただく方が、手残りの金額が多くなり確実にお得です。

ロレックス全体の買取相場も参考ください

サブマリーナの買取実績も是非参考ください。

プロの鑑定士による市場動向・査定コメント

相場高騰を支えている最大要因は、継続する円安と世界的なネオ・ヴィンテージ市場の拡大です。Ref.168000は生産期間が短く、後継Ref.16610へすぐ移行したため現存数が少ないモデルとして知られています。日本市場に残る状態良好な個体は海外でも評価が高く、争奪戦が続いています。

また、スポーツロレックスの資産性を知りたい方は以下の記事も参考になります。
【サブマリーナの資産性解説】

高額査定につながる重要ポイント

■ オールトリチウム
インデックスや針に当時のトリチウム夜光が残っているかが最大のポイントです。交換されず、綺麗にクリーム色〜小麦色へ焼けた個体はヴィンテージらしい雰囲気が高く評価され、数万円〜十数万円規模のプラス査定となります。

■ スパイダーダイヤル
この年代特有の経年変化として、文字盤表面に細かなひび割れが入った「スパイダーダイヤル」は、コレクターズアイテムとして人気があります。

■ ケースコンディション
904Lスチール採用初期モデルとして、ケースエッジのシャープさも重要です。過度なポリッシュでラグが痩せていない個体や、ノンポリッシュに近い状態の個体は高く評価されます。

■ 付属品の有無
「外箱・内箱」「保証書(ギャランティ)」など当時の付属品が揃っているかで査定額は大きく変動します。特に型番「168000」が記載されたギャランティ付き個体は、コレクター市場でも非常に人気があります。

さらに、当時の冊子や正規オーバーホール証明書などが残っている場合は、1,200,000円超クラスの査定も十分期待できます。

ロレックス全体の資産性を知りたい方は、モデル別のリセール傾向も参考になります。  
リセール率が高いロレックスランキングはこちら

高級時計のリセール率ランキングも参考になります。

時計 リセール率ランキング|1年・5年の価格推移でわかる“本当に強いモデル”5選はこちら

【ブランドレックスの買取を利用した人の声】

【静岡県静岡市葵区 / 40代男性 / 宅配買取】

「コレクションの整理に伴い、ネットでのヴィンテージロレックスの査定評価が高かったブランドレックスさんに郵送買取(宅配買取)をお願いしました。地方から銀座の店舗へ送る形でしたが、手配してくれた無料宅配キットにはしっかり損害保険が掛けられており、不安なく発送できました。荷物が到着したその日にすぐ鑑定士の方から連絡があり、この時計がただのRef.16800ではなく、僅か数ヶ月しか作られなかった希少な『トリプルゼロ(Ref.168000)』であることを正確に評価してくれました。地元の大手リサイクルショップでは普通の旧型として安く見積もられていましたが、他店と比較して一気に18万円も高い最高値を提示され、そのスピード対応と深い知識に感動して即決しました。」

【東京都練馬区 / 30代男性 / 店頭買取】

「買い替え資金を調達するため、銀座にあるブランドレックスさんに直接時計を持ち込みました。長年愛用していたサブマリーナー(Ref.168000)で、文字盤の表面全体に細かなクモの巣状のひび割れ(スパイダー)が出ていたため、他店では『文字盤の経年劣化による大きなマイナス査定』を提示され酷く落ち込んでいました。しかしこちらの鑑定士さんは『これはネオヴィンテージ特有の美しいスパイダー文字盤であり、マニアの間ではむしろ加点要素になります』と熱意を持って説明してくださり、他店より一気に22万円も高い金額を提示してくれました。銀座駅からすぐの綺麗な店頭で、その場でスムーズに現金化してもらい本当に感謝しています。」

【大阪府大阪市中央区 / 50代女性 / 宅配買取】

「主人が昔に購入して以来、ずっとクローゼットに眠らせていた古いサブマリーナーを処分したく、口コミを見てこちらの宅配買取を利用しました。大阪から銀座への郵送ということで最初は少し戸惑いましたが、発送から査定までの進捗メールが非常に丁寧で安心できました。長年オーバーホールをしておらず、ベゼルの数字部分の墨抜けや日常の擦れキズが目立つ状態でしたが、鑑定士の方が『希少なトリチウム夜光が非常に綺麗にアンバー色へ変化している』という強みをしっかり汲み取ってくれました。事前の簡易見積もりを大きく超える高額査定になり、承諾後の入金も文字通り即日で大変驚きました。」

【神奈川県鎌倉市 / 60代男性 / 店頭買取】

「時計のコレクションに区切りをつけるため、銀座の並木通り沿いにあるブランドレックスさんへ伺いました。かなり使い込んでいたためブレスレットに相応のヨレがあり、クラスプの締まりも緩くなっていました。大幅な減額を覚悟の上で周辺の時計買取店を数店舗回りましたが、ブランドレックスさんは自社にヴィンテージ専門の修復ルートを完備しているとのことで、他店に比べて傷やヨレに対する減額幅が圧倒的に少なかったです。最終的に回ったお店の中で文句なしの最高値を提示してくれたため、その場で店頭買取を依頼しました。確かな専門知識に基づく誠実な査定に大満足です。」


Ref.168000は現在、ネオ・ヴィンテージ人気と市場流通数減少を背景に、「売却タイミングとして非常に良い時期」を迎えています。ご売却をご検討の際は、トリプルゼロ特有の歴史的価値を正確に評価できる専門店での査定がおすすめです。

鑑定士:千藤

鑑定士プロフィール

鑑定士
鑑定士
ブランドレックス千藤
ブランド査定歴
20年以上

長年、銀座を拠点にロレックス・高級時計・ブランド品の買取査定に携わってきました。
これまで数万点以上の査定経験をもとに、実際の買取現場の相場感や査定のリアルを分かりやすくお伝えしています。
多くの現場を経験する中で、莫大な広告費や一等地の家賃が「買取価格」を圧迫している現状に疑問を感じ、現在は固定費を極限まで削った『鑑定特化型オフィス』を運営しています。
削ったコストはすべて査定額に上乗せし、大手チェーンには真似できない「直通の最高値」をご提示します。

「まずは相場だけ知りたい」「売るか迷っている」という段階でのご相談も大歓迎です。

無理な勧誘は一切ございませんので、プロの視点が必要な際はお気軽にお声がけください。

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アイテムの特徴


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【Ref.126610LN】現行サブマリーナーデイトSS
【Ref.116610LN】前世代セラミックベゼルSS
【Ref.116610LV】前世代オールグリーン(ハルク)
【Ref.126610LV】現行グリーン(スターバックス)
【Ref.124060】現行ノンデイト最新(41mm)
【Ref.114060】前世代ノンデイト定番(40mm)
【Ref.16610】5桁ネオヴィンテージ大定番
【Ref.16610LV】50周年記念アルミグリーン
【Ref.14060M】5桁ノンデイト(後期型)
【Ref.14060】5桁ノンデイト(初期型)
【Ref.16800】サファイア風防導入の4.5桁
【Ref.168000】9ヶ月間のみ製造トリプルゼロ
【Ref.126613LB】現行青サブコンビ(YG×SS)
【Ref.126613LN】現行黒サブコンビ(YG×SS)
【Ref.116613LB】前世代青サブコンビ
【Ref.116613LN】前世代黒サブコンビ
【Ref.16613】5桁定番コンビ(青・黒対応)
【Ref.16803】4.5桁初代コンビ(青・黒)
【Ref.126618LB】現行イエローゴールド無垢(青)
【Ref.126618LN】現行イエローゴールド無垢(黒)
【Ref.116618LN】前世代イエローゴールド無垢(黒)
【Ref.16618】5桁イエローゴールド無垢
【Ref.16808】4.5桁初代イエローゴールド無垢
【Ref.126619LB】現行ホワイトゴールド(青ベゼル)
【Ref.116619LB】前世代ホワイトゴールド(スマーフ)
【Ref.1680】初代サブマリーナーデイト
【Ref.5513】アンティークノンデイトの傑作
【Ref.5512】クロノメーターアンティーク
【Ref.116618GLB】前世代YG無垢ダイヤ・サファイア
【Ref.116618GLN】前世代YG無垢ダイヤ・黒文字盤
【Ref.16613SG】5桁コンビ(グレー文字盤ダイヤ)a>

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