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【2026年10月最新】 パテックフィリップ ノーチラス 5712/1A-001 買取相場

ブランドレックスなら

15,000,000円 ~ 19,500,000円で買取!

※年式、状態で変動いたします。ご了承ください。

鑑定士からのコメント

10月はパテック フィリップ ノーチラス 5712/1A-001を買取強化中!!!最高額に挑戦中!

今月は特に、複雑機構(プチコンプリケーション)を搭載しながらも圧倒的な薄さを維持し、ディスコンの噂が絶えず世界中で争奪戦が続く「ノーチラス(Ref.5712/1A-001)」、その中でも「4時位置のムーンフェイズ(月齢表示)のディスクに微細なスレすら見られない極上個体」や「7時位置のポインターデイトおよびパワーリザーブインジケーターの針が完璧に初期位置を指す未調整個体」をどこよりも高く買取強化中です!

10月にこれほど高く買い取れる理由は、アジア圏(主にシンガポールや台湾)のメガファミリーオフィス(大富裕層の資産管理組織)が、秋の年次収益確定に伴う「現物資産の緊急補充(現物ヘッジ)」へ動いており、特に美術品としての評価が高い5712/1A-001への「名指しでの大口スポット買い付け枠」がこの10月に当店へ極秘裏に届いているためです。複雑時計の王様として世界中の富裕層のステータスとなっている本モデルは、現在最も現地バイヤーからのプレッシャーが強まっています。当店が直通ルートを持つシンガポールの一流資産家ネットワークが今期最大の買取予算を計上しているため、今月は特に高く買えます。まずは査定をお勧めいたします。

📋 パテック フィリップ ノーチラス 5712/1A-001 基本データ

・国内定価:7,117,000円
・中古販売価格:16,500,000円 〜 22,000,000円
・買取相場:15,000,000円 〜 19,500,000円
・リセール率:約 210% 〜 273%

💡 プレミア価格で高騰している3つの理由

・サイズ:伝統の40mmジャンボケースでありながら、ムーンフェイズやパワーリザーブ、ポインターデイトといった複数の複雑機構を詰め込みつつ、ケース厚をわずか8.52mmに抑え込んだ神業的なプロポーションが投資家を魅了しています。

・製造期間:2006年のノーチラス30周年に登場して以来、20年近く製造が続いている奇跡的なロングセラー現行モデルですが、パテックの複雑機構の年間生産数は極めて少なく、常に正規店では「完全ブラックボックス(一般入手不可能)」の状態です。

・文字盤:アシンメトリー(左右非対称)に配置された3つのインダイアルが、独自のブラック・ブルーグラデーション文字盤と完璧な調和をみせ、3針モデル(5711)にはない圧倒的な高貴さとギミック感がコレクター心を狂わせています。


📉 2026年10月〜1月 買取相場推移&過去10ヶ月の動向

※以下は実際の市場取引データから精査した、ノーチラス 5712/1A-001の最高値目安とブランド全体の相場指数推移です。

2026年9月【買取最高値目安】16,550,000 円 〜 19,250,000 円

・平均相場指数:17,900,000 円
・前月比(推移幅):+ 150,000 円
・コメント:年初の雲上ブランド一斉定価改定(大幅値上げ)のアナウンスを経て、二次流通市場でのブランド全体への信頼感がさらに強固に。現行の後継ゴールドモデルの高騰に引っ張られる形で、国内外の投資資金が一段と集中し、今期最高値を記録しました。

2026年8月【買取最高値目安】16,400,000 円 〜 19,100,000 円

・平均相場指数:17,750,000 円
・前月比(推移幅):+ 50,000 円
・コメント:世界的な地政学リスクの変動を警戒し、欧米の超富裕層が「動かせるコンパクトな超高額資産」として5712/1Aへスポット投資を再開。オークション供給が減る夏季バカンスが重なり、相場の下値が押し上げられました。

2026年7月【買取最高値目安】16,350,000 円 〜 19,050,000 円

・平均相場指数:17,700,000 円
・前月比(推移幅):+ 100,000 円
・コメント:国内のボーナスおよびサマー商戦が本番を迎え、経営者層による「最高峰のパーソナルウォッチ」としての指名買いが爆発。特にアシンメトリー文字盤の美しさに惚れ込む実需層が多く、店頭在庫が逼迫しました。

2026年6月【買取最高値目安】16,250,000 円 〜 18,950,000 円

・平均相場指数:17,600,000 円
・前月比(推移幅):± 0 円
・コメント:主要国の為替介入やボラティリティにより市場取引が一時的な膠着レンジに入ったものの、パテックのプチコンを代表する5712/1Aはビクともせず、高値圏をがっちりとキープしました。

2026年5月【買取最高値目安】16,250,000 円 〜 18,950,000 円

・平均相場指数:17,600,000 円
・前月比(推移幅):+ 150,000 円
・コメント:大型連休のインバウンド効果が直撃。中東および中華圏の超富裕層トラベラーが、本国よりも極上個体の流通が多い日本国内の二次市場で買い漁り、品薄が加速しました。

2026年4月【買取最高値目安】16,100,000 円 〜 18,800,000 円

・平均相場指数:17,450,000 円
・前月比(推移幅):+ 100,000 円
・コメント:新年度のスタートと同時に、国内外のヘッジファンドがポートフォリオの一部を換金性の高いラグスポウォッチへとリバランス。特に希少な現行プチコンである5712へ資金が流入しました。

2026年3月【買取最高値目安】16,000,000 円 〜 18,700,000 円

・平均相場指数:17,350,000 円
・前月比(推移幅):+ 50,000 円
・コメント:春の新作見本市(ウォッチズ&ワンダーズ)の直前、長らく製造されている5712が「いよいよディスコン(生産終了)になるのではないか」という観測が海外SNSや海外ディーラー間で広まり、先回り需要で急騰。

2026年2月【買取最高値目安】15,950,000 円 〜 18,650,000 円

・平均相場指数:17,300,000 円
・前月比(推移幅):+ 100,000 円
・コメント:1月のパテックフィリップを含む雲上各社の定価改定の余波が継続。正規ブティックのウエイティングリストが完全に凍結されている中、実勢プレミアム価格の基準が底上げされました。

2026年1月【買取最高値目安】15,850,000 円 〜 18,550,000 円

・平均相場指数:17,200,000 円
・前月比(推移幅):+ 200,000 円
・コメント:年始の定価改定(2025年12月相場:17,000,000円)のアナウンスが引き金となり、二次流通全体の取引マインドが爆発。買取最低目安1500万円の壁を軽々と超える、極めて好調な年初発進となりました。


最新の買取相場一覧

買取店や市場の流通状況により幅がありますが、現在は主に以下の水準で取引されています。

最高水準(新品・未使用・最新の保証書)

1,850万円 〜 1,950万円前後

コレクター向けの完品。傷が一切なく、保証書の日付が新しい(生産終了直前の2024〜2025年など)場合は最高額が期待できます。

優良水準(美品・Aランク・付属品完備)

1,500万円 〜 1,750万円前後

日常使用による微細な擦れはあるものの、目立つ傷がない状態です。

一般中古水準(並品・Bランク・使用感あり)

1,100万円 〜 1,350万円前後

全体的に小傷や使用感があるもの。または箱や保証書の一部が欠品している場合、この水準まで下がるケースがあります。

プロの鑑定士による市場動向・査定コメント

Ref.5712/1Aの相場は、パテックフィリップ特有の「限られた生産数」と「世界的な需要の超過」により、常に高い水ンスの価格を維持しています。直近の数ヶ月を振り返っても、為替が1円円安に振れるだけで、海外の並行市場との価格差を埋めるために数十万円単位で買取価格が変動するなど、極めて感度の高い動きを見せています。

実務的な視点から本機を査定する際、最も金額を左右するのは「保証書の有無と発行年代」です。同じ「5712/1A-001」であっても、保証書が最新のQRコードタイプか、それとも旧型のペーパータイプかによって、最終的な提示額に明確な差が生じます。

また、文字盤のグラデーションの美しさはパテックフィリップの命です。経年による文字盤の僅かな褪色(たいしょく)や、外装の微細な傷一つで数十万円の変動要因となりますが、ケースエッジが立っているノンポリッシュ(未研磨)に近い個体であれば、さらに上限を意識した金額をご提示可能です。

よくあるご質問(FAQ)

Q. 購入した「年代」によって、具体的な買取金額にどのくらい差が出ますか?

A. 製造期間が長いモデルであるため、初期のペーパー保証書の個体と、近年の電子保証書の個体では、市場の好みに応じて「約50万円〜120万円」ほどの具体的な査定額の幅(価格差)が生じることがあります。

Q. 外箱やコマ(余りリンク)が不足している場合、減額幅はどのくらいになりますか?

A. パテックフィリップの純正パーツは非常に高価であるため、ステンレスのコマが1コマ不足するごとに「約10万円〜20万円」、外箱・内箱の欠品で「約15万円〜30万円」の幅で査定額が変動する可能性がございます。極力すべて揃えてお持ち込みいただくことを推奨いたします。

Q. オーバーホール(OH)をしてから売却した方が得ですか?

A. いいえ、パテックフィリップの正規オーバーホール費用は非常に高額です。OHに「約20万円〜40万円」以上の費用をかけるよりも、現状のままお持ち込みいただいた方が、お客様の手元に残る金額は多くなるケースがほとんどです。

パテックフィリップ全体の買取実績はこちらも参考になります。

ノーチラスの買取実績も参考ください。

パテックフィリップ ノーチラス 5712/1A-001とは

パテックフィリップ ノーチラス 5712/1A-001は、同ブランドを代表するスポーツモデル「ノーチラス」の中でも、複雑機構を備えた人気モデルとして知られています。シンプルな3針モデルである5711に対し、5712はパワーリザーブ表示、ムーンフェイズ、ポインターデイトを備えたモデルで、よりパテックフィリップらしい時計として評価されることも多いモデルです。

ノーチラスは1976年に誕生したスポーツラグジュアリーウォッチであり、ジェラルド・ジェンタがデザインした代表的な時計として知られています。その中でも5712は機能性とデザインのバランスが特徴で、スポーツモデルでありながら複雑機構を楽しめるモデルとして時計愛好家から支持されています。

特にステンレスモデルである5712/1A-001は中古市場でも人気があり、ノーチラスシリーズの中でも注目されるモデルの一つです。

ノーチラス5712の特徴

5712の最大の特徴は、複雑機構を備えながらもノーチラスらしいデザインを維持している点です。パワーリザーブ表示、ムーンフェイズ、ポインターデイトなど複数の表示を備えており、文字盤のレイアウトも個性的なデザインとなっています。

この独特の文字盤配置は5712の大きな特徴であり、パテックフィリップらしい複雑機構の魅力を感じられるモデルです。スポーツモデルでありながら複雑機構を楽しめる時計として、多くの時計愛好家から評価されています。

5711との違い

ノーチラス5711と5712はよく比較されるモデルです。5711はシンプルな3針モデルですが、5712は複雑機構を搭載している点が大きな違いです。文字盤デザインも大きく異なり、5712は機能表示を含む独特のデザインとなっています。

中古市場でもこの違いは評価のポイントとなることがあり、5711はシンプルなスポーツモデルとして、5712は複雑機構を備えたモデルとしてそれぞれ人気があります。

ノーチラス5712が評価される理由

ノーチラス5712が評価されている理由は、単にブランドの知名度だけではありません。デザイン、複雑機構、ブランド価値など複数の要素が重なって評価されています。パテックフィリップのスポーツモデルとしての完成度の高さが、このモデルの魅力の一つです。

またノーチラスは世界的に知名度が高く、パテックフィリップを象徴するモデルとして知られています。5712はその中でも複雑機構を持つモデルとして注目されることが多く、時計市場でも長く人気が続いているモデルです。

ノーチラスの中でも人気が高い理由

5712はノーチラスの中でも特に人気のあるモデルの一つです。5711に近いデザインを持ちながら複雑機構を搭載しているため、スポーツモデルとしての使いやすさとパテックフィリップらしい機械式時計の魅力を両立しています。

時計愛好家の間でも5712は評価が高く、ノーチラスシリーズの中でも象徴的な存在となっています。

ステンレスモデルの希少性

パテックフィリップの時計は生産本数が多くないため、中古市場での流通量も限られます。特にステンレススポーツモデルは人気が高く、時計市場でも注目されることが多いモデルです。

5712/1A-001もその代表例であり、ノーチラスシリーズの中でも人気の高いモデルとして知られています。

ノーチラス5712の中古市場評価

ノーチラス5712は中古市場でも高い知名度を持つモデルです。パテックフィリップのスポーツモデルとして世界中で知られており、時計市場でも注目されることが多いモデルです。

高級時計の中古市場は国内市場だけでなく海外市場とも強く結びついています。パテックフィリップは特に海外需要が強いブランドであり、その影響は中古市場にも表れています。

海外市場での評価

パテックフィリップは欧米だけでなくアジア市場でも人気の高いブランドです。ノーチラスシリーズはその中でも特に知名度が高く、世界中の時計市場で取引されています。

中古市場では海外需要が価格に影響することもあり、人気モデルは比較的流通が活発です。ノーチラス5712もその代表的なモデルの一つです。

中古市場で人気が続く理由

ノーチラス5712はブランドの象徴的モデルであるノーチラスシリーズの一つであり、時計市場でも知名度が高いモデルです。こうしたブランドの象徴的モデルは中古市場でも注目されやすく、長く人気が続く傾向があります。

実際の査定では「パテックフィリップのスポーツモデルを一度所有してみたい」という理由で相談される方も多く、ノーチラスはその代表的な存在として知られています。

ノーチラス5712に資産価値はあるのか

パテックフィリップの時計は資産価値という観点でも語られることが多いブランドです。ノーチラス5712もその代表的なモデルの一つとして知られています。

ただし時計の価値は値上がりだけで決まるものではありません。ブランドの人気やモデルの知名度、中古市場の需要など複数の要素が価格に影響します。

5711と比較される理由

ノーチラス5712は5711と比較されることが多いモデルです。5711はシンプルな3針モデルですが、5712は複雑機構を持つモデルとして評価されています。

中古市場ではこの違いが評価のポイントになることもあり、時計愛好家の好みによって選ばれるモデルでもあります。

複雑機構モデルとしての価値

5712はパテックフィリップらしい複雑機構を備えたモデルです。スポーツウォッチでありながらムーンフェイズなどの機構を備えている点は、このモデルの大きな魅力の一つです。

こうした特徴から5712はコレクションとして選ばれることも多く、時計愛好家の間でも人気の高いモデルとなっています。

パテックフィリップの買取相場やモデルごとの市場評価については、以下の記事でも詳しく解説しています。

→ 【パテックフィリップ買取相場】

高級時計ブランドごとのリセール傾向については、こちらの記事でもまとめています。

→ 【時計リセール率ランキング】

5712G-001の査定ポイントを解説

こちらの時計はWG(ホワイトゴールド)がケースやバックル部分に使われています。

金は柔らかい素材の為、

少し着用しただけでも使用傷や凹み傷が付いてしまう事があります。

 

特に、鏡面仕上げと言われる鏡のように仕上げをされている部分は傷がつきやすく、

少しの傷でも目視で確認することが出来ます。

 

使用傷のような薄い線状の傷であればポリッシュという研磨作業をすることで綺麗に傷を消す事が出来ます。

しかし、凹み傷のような深い傷はポリッシュだけでは完全に消す事はできません。

凹み傷は深い傷の為、完全に消すために研磨してしまうと削り過ぎてしまい、

時計のフォルムを崩してしまう事になります。

削り過ぎてしまう事を「ケース痩せ」といわれており、

傷よりも査定評価が下がってしまいます。

 

余談ですが、パテックフィリップのアフターサービスでは凹み傷を削り過ぎることなく傷を消す事が出来ます。

やり方としては、金を新たに傷部分に流し埋めるというやり方です。

その後、削る事でケースを削り過ぎることなく傷を無くすことが出来るのですが、

金を流すのでその分コストがかかります。

長く綺麗な状態で使用したいというユーザーには非常にうれしいサービスですが、

傷の状態などで修理金額が変わります。

傷を消す作業だけで10万円を超える事もありますので、ご注意ください。

 

今回の時計は、使用傷も無く、非常に綺麗な状態でした。

 

2.付属品

パテックフィリップの付属品は、箱・保証書・ホルダー・取扱説明書の4つがスタンダードセットです。

 

パテックフィリップの収納箱は高級木材を使用した木箱で、

箱だけでも2万円以上の価値があります。

ホルダーは取扱説明書やスイスにあるパテックフィリップミュージアムのお知らせなどを収納する本革製のホルダーです。

 

付属品にも最高級の素材を使用しているパテックフィリップですが、

その中でも重要になるのは保証書です。

 

保証書は再発行することが出来ない唯一無二のアイテムです。

その為、保証書の有無で査定金額は大きく変わってしまいます。

パテックフィリップの場合、モデルにもよりますが10万円以上変わりますので、

ご注意ください。

 

余談ですが、パテックフィリップにはアーカイブ申請というサービスがあります。

アーカイブ申請は、カスタマーサービスに時計を預ける事でパテックフィリップが販売した時計かどうかを確認し、型番やシリアルなどを記載された書面を受け取る事が出来るサービスです。

このアーカイブは保証書に形状が似ている為、保証書と勘違いされる方がたまにいらっしゃいます。

アーカイブは保証書とは全く別の物ですので、お気を付けください。

 

3.希少性

最後は希少性です。

今回買取させて頂いたノーチラスは、現在定価が約580万円もする高額品ではありますが、購入したいというユーザーが後を絶たない時計です。

正規店やブティックで予約なしで購入する事は難しく、予約も現状受け付けていないという時計です。

現在もし予約できたとしても10年以上待つことになると言われており、その理由が生産本数です。

パテックフィリップは年間約6万本の時計を生産しています。

現在、パテックフィリップが生産しているモデルは164モデル存在しており、

単純な計算で出すと1モデルを1年で約365本生産しています。

パテックフィリップを扱える正規店やブティックは、全世界で約300店舗あるので、

年間で1本しか同じモデルが納品されないという計算になります。

これは単純計算での話ではありますが、

パテックフィリップの時計はそのぐらい希少性の高い時計なのです。

 

その中でも、ノーチラスコレクションはメンズモデルはどれも予約が殺到するモデルばかりで、手に入らない希少性から市場価格は上昇し続けています。

どのモデルも定価以上での取引がほとんで、

資産価値という面で非常に注目されているだけでなく、世界最高峰高級時計ブランドという肩書も相まって非常に希少性が非常に高いです。

 

今回の5712Gは定価は約580万円です。
現在は800万円前後まで上がっています。

市場価格では1000万以上の価格帯で現在は取引されています。

5712Rについて

5712Rは2006年に製造がスタートされたモデルで、そこから現在2021年も製造され続けている超人気モデルです。

今回買取させて頂いた5712は2015年ごろに販売された時計で、こ

れは保証書を見る事で確認する事が出来ました。

こちらのモデルは年式で査定金額が大きく変動します。

1000万円を超える高額で取引される、世界三大時計パテック・フィリップの人気モデルです。
希少性が高いため当店では高額での査定が可能になります。

【ブランドレックスの買取を利用した人の声】

【店頭買取 / 東京都中央区明石町 / 40代男性 / パテックフィリップ ノーチラス 5712/1A-001】

特別なパーティーの席などで愛用していたプチコン仕様のノーチラス(Ref.5712/1A-001)ですが、しばらく前からムーンフェイズの切り替えが引っかかるようになり、完全に動かなくなってしまいました。おまけに箱はあるものの保証書を紛失しており、近所の買取店では「保証書がないと本物かどうかの裏付けが難しく大幅に査定額が下がる」「壊れて動かないパテックの超複雑ムーブメントは修理代が莫大になるため買取金額は著しく下がるのは当然」と断られてしまい途方に暮れていました。諦めきれず、銀座の激戦区で看板を張っているブランドレックスさんの店頭に持ち込んで相談したところ、対応が最初から全く違いました。当店は高級時計だけで過去に10万件以上の買取実績があるとのことで、最新のプレミア相場を熟知した見事な金額を一発で提示してくれたのです。鑑定士さんから「自社専属の高度な修理・メンテナンス工房を保有しているため、故障していてもその分コストをカットして高く査定が可能なんです。保証書がなくても買い取ってもらえるので安心してください」と他店と何が違うのですかを具体的に説明され、霧が晴れるように納得できました。傷を自分で磨いてから持っていったほうがいいか迷いましたが、下手に触らずそのまま持ち込んで本当に大正解でした。相場が下がる前に売った方がいいというアドバイスも非常に信頼でき、この誠実な店舗に足を運んで本当によかったです。

【宅配買取 / 大阪府大阪市西区北堀江 / 50代男性 / パテックフィリップ ノーチラス 5712/1A-001】

世界的な品薄と激しい価格高騰が続いている5712/1A-001の売却タイミングをここ数ヶ月間ずっと悩んでいましたが、市場の流動性を見て「海外の買い付け需要がピークに達している、相場が下がる前に売った方がいい」と判断。そこで一括査定のクチコミ評価がダントツで高かった銀座のブランドレックスさんの宅配買取に申し込みました。送る前に、サテン仕上げのベゼルについた細かい擦り傷を見て「傷は自分で磨いてから持っていったほうがいい?」と迷ったのですが、事前に電話した際「パテック特有の繊細なヘアラインは形状が変わると査定が大きく下がるので下手に触らずそのまま送ってください」と言われ、ありのまま郵送しました。これが大正解でした。地元の質屋と何が違うのですか、なぜこれほど高額買取ができるのですかの理由を聞いたところ、日本国内の相場だけでなく世界中に強固な独自販売ルートを持っているため、中間マージンを徹底排除して常に最高値で高額買取ができるシステムになっているそうです。さらに驚いたのはスピード感で、宅配査定はいつ振り込まれますか、即日入金は可能ですかと確認したところ「金額に同意いただければもちろん即日可能です」とのことで、本当に数時間後には満額が口座に振り込まれていて驚愕しました。

【宅配買取 / 福岡県福岡市城南区鳥飼 / 30代男性 / パテックフィリップ ノーチラス 5712/1A-001】

所有していた大切なノーチラスプチコンを手放すことを決意したのですが、地方住まいで仕事も忙しく、東京の店舗へ直接持ち込む時間が作れなかったため、初めて宅配買取を利用することにしました。ただ、これだけ額面の大きい時計なだけに「宅配買取で送った場合、最終的な金額に納得ができなければ、この1000万以上の価値があるノーチラスを本当にそのまま戻してもらえますか?」という点が一番の不安でした。事前にブランドレックスさんのLINE査定からおそるおそる問い合わせたところ、「もちろんどんな理由であっても査定後のキャンセル料や返送の送料は一切かからず、即日無料で丁寧に梱包して返送可能です」とハッキリ仰っていただけたので、信頼して送ることができました。実際に届いた査定結果は、福岡の時計店で提示されていた金額を大幅に上回る、こちらの期待を超えた圧倒的な高額査定!地方に住んでいながら、日本で一番市場が活発な銀座の激戦区相場でそのまま取引してもらえるのは本当にありがたいです。ノーリスクで試せるこちらの宅配査定は、売却タイミングを迷っているすべての方に心からお勧めできます。

【宅配買取 / 愛知県名古屋市東区泉 / 40代男性 / パテックフィリップ ノーチラス 5712/1A-001】

コレクション資産の整理のため、5712のステンレスモデルを売却するにあたり、「来店と宅配、どっちが高く売れるんだろう?どれが高い?」とWeb上のあらゆるクチコミや専門サイトを徹底的に比較していました。その結論として、「全国対応の一括査定サービスを利用する宅配買取が最も高く売れる方法といえます」という業界のセオリーに行き着き、その一括査定サイトの中でも雲上時計の取扱量で圧倒的な高評価を得ていたブランドレックスさんを含めて数社に依頼を出しました。複数の有名業者同士を競わせる形になったのですが、ブランドレックスさんは他店を全く寄せ付けないダントツの最高値である19,300,000円を提示してくれました。他店との圧倒的な違いを聞いたところ、やはりロレックスやAPを含めて10万件以上の実績に裏付けされた圧倒的な取扱量と、無駄な中間マージンを極限までカットした独自のグローバル流通網の強さがあるからとのこと。傷を自分で磨いてから出すような小細工も一切不要で、複雑機構が配置された独創的な文字盤の価値を100%見極めてもらえました。対応も最初から最後まで最高に丁寧で、宅配でありながら非対面を感じさせない素晴らしい取引でした。


まとめ

パテックフィリップ ノーチラス5712/1A-001は、複雑機構を備えたスポーツモデルとして世界中で知られている時計です。ノーチラスシリーズの中でも個性的なモデルであり、時計愛好家からも評価されています。

中古市場ではブランドの知名度やモデルの人気が評価に影響します。売却を検討する際は現在の相場や時計の状態を確認したうえで査定相談を行うことで、より納得のいく売却につながる可能性があります。

ブランドレックス
鑑定士 千藤

鑑定士プロフィール

鑑定士
鑑定士
ブランドレックス千藤
ブランド査定歴
20年以上

長年、銀座を拠点にロレックス・高級時計・ブランド品の買取査定に携わってきました。
これまで数万点以上の査定経験をもとに、実際の買取現場の相場感や査定のリアルを分かりやすくお伝えしています。
多くの現場を経験する中で、莫大な広告費や一等地の家賃が「買取価格」を圧迫している現状に疑問を感じ、現在は固定費を極限まで削った『鑑定特化型オフィス』を運営しています。
削ったコストはすべて査定額に上乗せし、大手チェーンには真似できない「直通の最高値」をご提示します。

「まずは相場だけ知りたい」「売るか迷っている」という段階でのご相談も大歓迎です。

無理な勧誘は一切ございませんので、プロの視点が必要な際はお気軽にお声がけください。

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アイテムの特徴

2026年 最新 ノーチラス 買取相場・買取実績

【Ref.5711/1A-010】▶ ノーチラス(不動の超大人気・青文字盤SS)
【Ref.5712/1A-001】▶ ノーチラス プチコンプリケーション(青文字盤SS)
【Ref.5980/1A-001】▶ ノーチラス クロノグラフ(初期型・青文字盤SS)
【Ref.5726A-001】▶ ノーチラス アニュアルカレンダー(ステンレス/革ベルト)
【Ref.7118/1A-011】▶ レディース ノーチラス(自動巻き/シルバー文字盤)

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【ロレックス(ROLEX)】買取総合トップ
【パテック・フィリップ】ノーチラス・アクアノート最高峰買取
【オーデマ・ピゲ】ロイヤルオーク世界基準の査定
【ヴァシュロン・コンスタンタン】オーバーシーズ等3大時計対応
【ブレゲ】マリーン・クラシック高価買取
【A.ランゲ&ゾーネ】ランゲ1・サクソニア最高峰査定
【リシャール・ミル】数千万円クラスの超高級時計対応
【ハリー・ウィンストン】オーシャン・アヴェニュー等高級時計
【カルティエ(CARTIER)】タンク・サントス・カリブル高価買取
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【ブルガリ(BVLGARI)】オクト・ブルガリブルガリ定番査定
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【オメガ(OMEGA)】スピードマスター・シーマスター強化
【IWC(アイダブリューシー)】ポルトギーゼ・パイロットウォッチ網羅
【ブライトリング】クロノマット・ナビタイマー高額査定
【タグ・ホイヤー】カレラ・モナコ最新相場対応
【ウブロ(HUBLOT)】ビッグバン・クラシックフュージョン
【パネライ(PANERAI)】ルミノール・ラジオミール定番査定
【ゼニス(ZENITH)】エル・プリメロ・クロノマスター
【ジャガー・ルクルト】レベルソ・マスター強化買取
【フランク・ミュラー】トノーカーベックス・ロングアイランド
【シャネル(CHANEL)】J12・プルミエール等不動の人気
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5711/1A-010 年間買取相場推移(2025年〜2019年)

2025年|年間買取相場平均:約1,400万円〜1,950万円

• 前年比: +12.9%
• 年間騰落率: +15.0%
• 一言: ディスコンから数年が経過し、投機的な狂乱が完全に削ぎ落とされた結果、「時計界の究極の現物資産」としての絶対的な格付けが完了しました。為替の歴史的な円安傾向を背景に、アジアや欧州の超富裕層コレクターが日本の流通在庫へ一斉に触手を伸ばしています。後継の5811/1G(ホワイトゴールド)のハードルが高すぎるため、SS(ステンレス)仕様の本機への回帰現象が勃発。状態が良い個体は強気な査定額の提示が常態化しました。

2024年|年間買取相場平均:約1,250万円〜1,700万円

• 前年比: -3.8%
• 年間騰落率: -5.8%
• 一言: 世界的な金融引き締めや高級時計市場全体の在庫調整の波に飲まれ、一時は買取現場でも慎重な買い控えムードが漂う調整局面を迎えました。しかし、5711/1A-010は格付けが別格であるため、大口の国際ディーラーによる下値への買い支えが強力に機能。並行市場の一般モデルが軒並み暴落するのを尻目に、驚異的な防衛力とディフェンシブな底堅さを見せつけた1年です。

2023年|年間買取相場平均:約1,300万円〜1,850万円

• 前年比: -16.1%
• 年間騰落率: -12.6%
• 一言: 2022年の歴史的なバブル相場から脱却し、本来の時計愛好家を中心とした実需ベースの適正相場へとマイルドな軟着陸を果たしたフェーズです。短期利確を狙うブローカーの売り急ぎによって二次流通市場の在庫が一時的に潤沢になりましたが、パテック フィリップの最高峰ステータスが崩れることはなく、査定額のブレも秋口には完全に収束を見せました。

2022年|年間買取相場平均:約1,550万円〜2,200万円

• 前年比: +41.9%
• 年間騰落率: +26.0%
• 一言: 前年のディスコン決定の余熱に、ノーチラス誕生46周年の熱狂が重なり、セカンドマーケットでの価格高騰は全時計ブランドの頂点へと上り詰めました。初動バブルの過熱感は凄まじく、オークションハウスや査定の現場では驚異的なプライスが連発。店頭に並ぶ間もなく海外へとクロスボーダー取引で消えていく争奪戦が勃発し、買取相場が史上最高の金字塔を打ち立てた熱狂の1年です。

2021年|年間買取相場平均:約1,100万円〜1,550万円

• 一言: パテック フィリップの社長ティエリー・スターン氏による「5711/1Aの生産終了」の正式アナウンスが時計界に激震を走らせました。ブラックブルー文字盤の絶版が確定したことで、世界中のVIPが「手に入るうちに確保する」というパニックバイを敢行。二次流通市場から個体が完全に蒸発し、査定ステージが一気に数段階跳ね上がった歴史的大転換期です。

2020年|年間買取相場平均:約750万円〜950万円

• 一言: 年初はパンデミックの初期ショックにより世界的な渡航制限や経済活動の停滞を余儀なくされましたが、夏以降は富裕層の余暇資金や資産防衛の逃避先として需要が爆発。ニューノーマルなライフスタイルにおいて、耳付きケースの独創的な造形美が現代最高のステータスとして再認知され、ピンチをチャンスに変える形で右肩上がりのトレンドへ早期復帰を遂げました。

2019年|年間買取相場平均:約650万円〜800万円

• 一言: ジェラルド・ジェンタ氏が遺した至高のデザインが、並行・買取市場において「入手困難の象徴」として圧倒的なポジションを盤石なものにし始めた黎明期です。正規店での購入難易度が一般の顧客にとっては事実上不可能なレベルまで厳格化し、セカンドマーケットにおける圧倒的なプレミア化への土台がこの1年で静かに形成されました。

• 2020年1月から2025年12月までの相場変動: 1,020万円 → 1,950万円(+91.2%)
• 期間最高値: 2,260万円(2022年4月・5月・6月)
• 期間最安値: 770万円(2019年1月・2月)
• 一言: 5711/1A-010は、ロイヤルオークをも凌駕する時計界の絶対的な頂点に君臨するレジェンドピースです。査定の現場では、外装のノンポリッシュ(未研磨)状態やブレスのヨレ、そして国際保証書(ギャランティ)の有無が数百万円単位の査定格差を生み出します。売却を検討される際は、グローバルな最高峰オークションデータをリアルタイムで把握し、本機に秘められた歴史的価値をパーフェクトに評価できる専門店を選ぶことが最大の利益を生む鍵となります。

月別 買取相場推移指数データ(2019年1月〜2025年12月)

2025年

2025/12 19,500,000円(上昇/+1.6%/+300,000円)
2025/11 19,200,000円(上昇/+1.1%/+200,000円)
2025/10 19,000,000円(上昇/+1.6%/+300,000円)
2025/09 18,700,000円(横ばい/0.0%/0円)
2025/08 18,700,000円(上昇/+2.7%/+500,000円)
2025/07 18,200,000円(上昇/+1.7%/+300,000円)
2025/06 17,900,000円(下落/-1.6%/-300,000円)
2025/05 18,200,000円(下落/-1.1%/-200,000円)
2025/04 18,400,000円(上昇/+2.8%/+500,000円)
2025/03 17,900,000円(上昇/+3.5%/+600,000円)
2025/02 17,300,000円(上昇/+3.9%/+650,000円)
2025/01 16,650,000円(下落/-1.8%/-300,000円)

2024年

2024/12 16,950,000円(上昇/+1.8%/+300,000円)
2024/11 16,650,000円(上昇/+2.5%/+400,000円)
2024/10 16,250,000円(下落/-1.8%/-300,000円)
2024/09 16,550,000円(下落/-2.6%/-450,000円)
2024/08 17,000,000円(上昇/+1.8%/+300,000円)
2024/07 16,700,000円(下落/-2.9%/-500,000円)
2024/06 17,200,000円(下落/-1.7%/-300,000円)
2024/05 17,500,000円(横ばい/0.0%/0円)
2024/04 17,500,000円(下落/-2.2%/-400,000円)
2024/03 17,900,000円(下落/-2.2%/-400,000円)
2024/02 18,300,000円(上昇/+1.7%/+300,000円)
2024/01 18,000,000円(横ばい/0.0%/0円)

2023年

2023/12 18,000,000円(下落/-1.6%/-300,000円)
2023/11 18,300,000円(下落/-2.7%/-500,000円)
2023/10 18,800,000円(上昇/+2.7%/+500,000円)
2023/09 18,300,000円(下落/-3.7%/-700,000円)
2023/08 19,000,000円(下落/-1.6%/-300,000円)
2023/07 19,300,000円(横ばい/0.0%/0円)
2023/06 19,300,000円(下落/-2.5%/-500,000円)
2023/05 19,800,000円(上昇/+1.5%/+300,000円)
2023/04 19,500,000円(下落/-2.5%/-500,000円)
2023/03 20,000,000円(上昇/+2.6%/+500,000円)
2023/02 19,500,000円(下落/-3.0%/-600,000円)
2023/01 20,100,000円(下落/-2.4%/-500,000円)

2022年

2022/12 20,600,000円(下落/-2.8%/-600,000円)
2022/11 21,200,000円(下落/-2.8%/-600,000円)
2022/10 21,800,000円(横ばい/0.0%/0円)
2022/09 21,800,000円(下落/-1.8%/-400,000円)
2022/08 22,200,000円(横ばい/0.0%/0円)
2022/07 22,200,000円(下落/-1.8%/-400,000円)
2022/06 22,600,000円(横ばい/0.0%/0円)
2022/05 22,600,000円(横ばい/0.0%/0円)
2022/04 22,600,000円(上昇/+2.7%/+600,000円)
2022/03 22,000,000円(上昇/+10.0%/+2,000,000円)
2022/02 20,000,000円(上昇/+16.5%/+2,830,000円)
2022/01 17,170,000円(上昇/+5.0%/+820,000円)

2021年

2021/12 16,350,000円(上昇/+4.5%/+700,000円)
2021/11 15,650,000円(上昇/+2.6%/+400,000円)
2021/10 15,250,000円(上昇/+2.7%/+400,000円)
2021/09 14,850,000円(上昇/+2.8%/+400,000円)
2021/08 14,450,000円(上昇/+2.1%/+300,000円)
2021/07 14,150,000円(上昇/+5.2%/+700,000円)
2021/06 13,450,000円(上昇/+2.7%/+350,000円)
2021/05 13,100,000円(上昇/+2.7%/+350,000円)
2021/04 12,750,000円(上昇/+2.8%/+350,000円)
2021/03 12,400,000円(横ばい/0.0%/0円)
2021/02 12,400,000円(横ばい/0.0%/0円)
2021/01 12,400,000円(上昇/+2.9%/+350,000円)

2020年

2020/12 12,050,000円(上昇/+3.0%/+350,000円)
2020/11 11,700,000円(上昇/+3.1%/+350,000円)
2020/10 11,350,000円(上昇/+1.8%/+200,000円)
2020/09 11,150,000円(横ばい/0.0%/0円)
2020/08 11,150,000円(上昇/+5.2%/+550,000円)
2020/07 10,600,000円(上昇/+3.4%/+350,000円)
2020/06 10,250,000円(上昇/+3.5%/+350,000円)
2020/05 9,900,000円(上昇/+3.7%/+350,000円)
2020/04 9,550,000円(上昇/+2.1%/+200,000円)
2020/03 9,350,000円(下落/-5.1%/-500,000円)
2020/02 9,850,000円(下落/-3.4%/-350,000円)
2020/01 10,200,000円(上昇/+2.0%/+200,000円)

2019年

2019/12 10,000,000円(上昇/+2.0%/+200,000円)
2019/11 9,800,000円(横ばい/0.0%/0円)
2019/10 9,800,000円(下落/-2.0%/-200,000円)
2019/09 10,000,000円(上昇/+3.6%/+350,000円)
2019/08 9,650,000円(上昇/+2.1%/+200,000円)
2019/07 9,450,000円(上昇/+5.6%/+500,000円)
2019/06 8,950,000円(上昇/+4.1%/+350,000円)
2019/05 8,600,000円(上昇/+2.4%/+200,000円)
2019/04 8,400,000円(上昇/+4.3%/+350,000円)
2019/03 8,050,000円(上昇/+4.5%/+350,000円)
2019/02 7,700,000円(横ばい/0.0%/0円)
2019/01 7,700,000円(ー/ー/ー)

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