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買取速報

【2026年10月最新相場】ロレックス デイトナ 16520(エルプリメロ)買取相場

ブランドレックスなら

3,500,000円 ~ 5,600,000円で買取!

※年式、状態で変動いたします。ご了承ください。

鑑定士からのコメント

10月はロレックス デイトナ 16520を買取強化中!!! 最高額に挑戦中!

10月は、ゼニス社の傑作クロノグラフムーブメントをベースにした伝説の自動巻きデイトナ「16520(エル・プリメロ)」を対象に、全国トップの資産評価での買い取りを宣言しております!今月は特に、個体ごとの歴史的価値を極限まで引き出す特別な鑑定スキームを用意し、過去の最高値基準をさらに塗り替える強気な姿勢での買取を実施中です。

10月にこれほど高く買取ができる最大の理由は、国内の主要な時計オークションハウスとの業務提携が今月より強化され、当店が「16520の優良個体を集中的に供給する専門窓口」に指定されたためです。市場での流通数が年々激減しているエル・プリメロ搭載モデルは、パーツのオリジナル性や年式に応じた価値が非常に高く、当店としても提携ルートの信頼に応えるため、今月は特別に中間マージンを完全排除した最高査定を確約しております。今月はこれ以上ない好条件でお迎えできますので、売却をお悩みの方は、まずは査定をお勧めいたします。

ロレックス デイトナ 16520の最新市場

・国内正規定価:650,000円(最終定価)
・二次流通市場の中古販売価格:約4,000,000円~7,500,000円
・最新買取相場(平均値):約3,500,000円~5,600,000円
・換金性を示すリセール率:約540%~860%(製造年式・レア仕様により爆発的に変動)

現在プレミア価格で高騰している3つの理由

「サイズ」について

現行モデルの厚みのあるフォルムとは一線を画す、シャープで肉薄な40mmケースが最大の特徴です。手首にピタリと吸い付くようなヴィンテージ特有の装着感と、スマートなベゼルデザインが、世界中の時計愛好家から「究極の造形美」と称賛されています。

「製造期間」について

1988年から2000年までのわずか12年間しか製造されていません。ロレックスの歴史において他社製(ゼニス社)のクロノグラフムーブメントを採用した最後の世代であり、その歴史的な希少性からコレクション価値が年々跳ね上がっています。

「文字盤」について

インダイヤルの6時側にある「12時間積算計」の数字の「6」が反転して「9」に見える「逆6(反転文字盤)」や、黒文字盤のインダイヤルの枠が経年変化でブラウンに変色する「パトリッツィ(ブラウンアイ)」など、マニア垂涎の激レア仕様が多数存在し、これらは数千万円規模の超プレミア価格を形成しています。

以下より、直近のブランド全体および主要モデルの具体的な相場推移をご報告いたします。

ロレックス ブランド全体・相場指数(平均値)の動向

ロレックス全体の流通市場は、2026年に入ってから行われた複数回の価格改定(定価改定)を機に、二次流通市場もベースアップの動きを見せています。ブランド全体の相場指数(平均値)としては260万円~270万円台を堅調に推移しており、資産価値としての信頼感は依然として業界トップを維持しています。特に秋口から冬のボーナス商戦を見据えたこの時期は、市場のバイイングパワーが高まるため、指数全体が上向きになる傾向があります。

主要モデル(16520)の具体的な買取最高値目安の推移

2026年10月

買取最高値目安:3,500,000円 ~ 5,600,000円
平均相場指数:4,550,000円
前月比(推移幅):+55,000円

年始のロレックス国内定価改定を契機に、二次流通市場でのプレミア価値が一段と高まりベースアップ。

2026年9月

買取最高値目安:3,445,000円 ~ 5,545,000円
平均相場指数(該当モデルの平均値):4,495,000円
前月比(推移幅):+300,000円

海外のヴィンテージ専門メディアを発信源として、16520の中期型(T番・U番など)にみられる「文字盤の微細な光沢の違い」や、初期「段落ち」モデルの芸術的な希少価値がマニアの間で再評価。投機目的のコレクターズマネーが一気に動き、コンディションの良い個体が市場から一掃されたことで、パニック的な相場暴騰を記録しました。

2026年8月

買取最高値目安:3,145,000円 ~ 5,245,000円
平均相場指数(該当モデルの平均値):4,195,000円
前月比(推移幅):+100,000円

お盆休みや夏季の大型連休を前に、国内外のコレクターやバイヤーによる獲得競争が激化。現物在庫の争奪戦となったことで、需要が供給を大きく上回り市場価格を大きく押し上げました。

2026年7月

買取最高値目安:3,045,000円 ~ 5,145,000円
平均相場指数(該当モデルの平均値):4,095,000円
前月比(推移幅):+50,000円

夏のボーナス支給期に合わせた国内の個人需要の急増を背景に、二次流通市場でのプレミア価値が一段と高まり、前月に続き緩やかながらも確実なベースアップを記録しました。

2026年6月

買取最高値目安:2,995,000円 ~ 5,095,000円
平均相場指数(該当モデルの平均値):4,045,000円
前月比(推移幅):±0円

国内外の主要な経済指標の発表を見極める動きから、市場全体が一時的に様子見ムードへ。大きな価格変動は見られず、流通量が安定したことで横ばいの推移となりました。

2026年5月

買取最高値目安:2,995,000円 ~ 5,095,000円
平均相場指数(該当モデルの平均値):4,045,000円
前月比(推移幅):-50,000円

ゴールデンウィークの連休前に一時的な現金化を急ぐ個体が市場に集中。売り手市場から一時的に在庫数が潤沢となったため、相場はわずかな微減を記録しています。

2026年4月

買取最高値目安:3,045,000円 ~ 5,145,000円
平均相場指数(該当モデルの平均値):4,095,000円
前月比(推移幅):+200,000円

新年度のスタートに伴い、資産としての高級時計需要が改めて集中。デイトナの持つ圧倒的なステータス性が再評価され、春の買い付け需要も重なり大幅な高騰を見せました。

2026年3月

買取最高値目安:2,845,000円 ~ 4,945,000円
平均相場指数(該当モデルの平均値):3,895,000円
前月比(推移幅):+50,000円

世界的な時計見本市の開催を直前に控え、生産終了モデルとしての希少性が改めて意識される展開に。引き合いが強まったことで、堅調なプラス推移を維持しました。

2026年2月

買取最高値目安:2,795,000円 ~ 4,895,000円
平均相場指数(該当モデルの平均値):3,845,000円
前月比(推移幅):+150,000円

正規店での価格改定情報が市場に行き渡ったことで、並行・中古市場での品薄感がさらに深刻化。投資目的の資金がデイトナへ一気に流入し、大幅なベースアップを果たしました。

2026年1月

買取最高値目安:2,645,000円 ~ 4,745,000円
平均相場指数(該当モデルの平均値):3,695,000円
前月比(推移幅):+100,000円

年始の国内定価改定を契機に、二次流通市場でのプレミア価値が一段と高まりベースアップ。新年のバイイングパワーが相場を力強く牽引し、幸先の良いスタートを切りました。

製造年代・仕様別の最高峰 買取相場目安

P番(最終品番 / 2000年頃製造)

買取目安:約500万円 〜 600万円以上

絶滅危惧種レベルの最終品番。国際保証書付きの完品であれば、限界突破の超高額査定になります。

A番(後期・最終前品番 / 1999年〜2000年頃製造)

買取目安:約400万円 〜 600万円前後

実用性と資産価値を兼ね備えた最終完成形。白・黒ともに今最も需要が集中している品番です。

ブラウンアイ(パトリッツィダイアル / S〜T番の一部の黒文字盤)

買取目安:約800万円 〜 1,200万円以上

インダイアルが濃厚な栗色に変色した個体は、世界中のオークション級の価値。色味が美しいものは青天井です。

逆6ダイアル(初期〜1990年代前半頃製造)

買取目安:約500万円 〜 750万円前後

「反転6」文字盤。オリジナルブレスレットとトリチウム夜光が残る個体は、海外バイヤーからも猛烈な引き合いがあります。

初期モデル(L番・E番 / シングルロック・タキ200など)

買取目安:約600万円 〜 1,000万円以上(仕様による)

「200タキ」「4段表記」「ポーセリン(磁器質)文字盤」など、初期の超激レア要素が揃えば1,000万円を余裕で超えます。

通常の中古品(U番・W番・T番などの中期〜後期型)

買取目安:約400万円 〜 520万円前後

最も標準的なモデルであっても、現在のデイトナバブルにより、過去最高クラスの超高値がついています。

最高額を勝ち取るための絶対条件

当時のパーツがそのまま残っているか(オールオリジナル)

針や文字盤が交換されず、当時のトリチウム夜光のまま残っている個体は、それだけで査定額が跳ね上がります。

プロの鑑定士による市場動向・査定コメント

Ref.16520の査定現場において、見積額にドラマチックな差を生み出す実務的な要因は「製造年次ごとの細かな仕様違い(マーク分類)」と「文字盤の経年変化」です。

本機は12年間の製造の中でベゼルやダイアルのフォントが何度も変更されています。例えば、インダイアルの6時位置にある「12時間計」の数字が逆さまに印字されている、通称「逆6」仕様(初期〜中期頃製造)の個体は、コレクターの間で非常に人気が高く、通常の仕様と比較して「約50万円〜100万円」もの高値で取引されるケースが珍しくありません。

さらに、黒文字盤のインダイアル部分がブラウン(ココア色)に変色した「ブラウンアイ」ともなれば、その希少性から最高値の枠を遥かに超える特別な評価が適用されます。

また、年式を示すシリアルナンバーが「A番(1999年頃)」や最終の「P番(2000年製造)」である高年式個体、そしてフラッシュフィットが一体型(SEL)となった後期仕様の完品は、初期型に比べて「約60万円〜120万円」もの具体的な査定差が生じます。

為替が円安に動くだけで海外市場からのオファー額が数万〜数十万円規模で跳ね上がる商材ですので、国際保証書が付属し、ポリッシュ(研磨)によるケースの痩せが少ないエッジの立った個体であれば、最上の条件を提示させていただきます。

16520に関するよくあるご質問(FAQ)

Q. 黒文字盤と白文字盤で、査定額の付き方や将来的な推移にどのような具体的な違いがありますか?

A. 通常の仕様においては、インダイアルの黒い縁取りが際立つ白文字盤がトレンドを引っ張る傾向にあり、黒文字盤に対して「約20万円〜40万円」ほど優位に立つ場面が多く見られます。しかし、先述した「ブラウンアイ」のような劇的な変色は黒文字盤特有の現象であるため、文字盤のコンディションによっては、黒文字盤が圧倒的なプレミアム価格を叩き出す可能性を秘めています。

Q. 国際保証書(ギャランティ)が残っていない場合、どのくらいの減額を覚悟すべきですか?

A. 時計の真贋や動作を徹底的に見極め、本体のみでも真摯に買い取りさせていただきます。ただし、Ref.16520は世界的なコレクターズアイテムの筆頭であるため、保証書の有無が価値を大きく左右します。完品の状態と比較すると、買取金額に「約40万円〜80万円」の具体的な開きが生じることがありますので、売却の際は必ず一緒にお持ち込みいただくことを推奨いたします。

Q. 日常的に使用していたためタキメーターベゼルの墨抜けや傷があるのですが、大幅に下がりますか?

A. 通常の微細な擦れであれば専門工房でのポリッシュでリフレッシュ可能なため、数万円程度の調整で収まります。しかし、ベゼルの数字に塗られた黒い墨が剥がれ落ちている(墨抜け)場合や、エッジが丸くなるほどの激しい摩耗、あるいは交換パーツとして現行のサービスベゼルに変わってしまっている場合は、当時のオリジナル性が損なわれるため「約20万円〜50万円」の減額対象となることがございます。

Q. エル・プリメロ搭載の16520は、今売るのが賢明ですか?もう少し保管すべきですか?

A. 現在はポストヴィンテージ市場が円安の後押しを受けて最高潮に達しているため、利益を確実に確定させたいのであれば、流通在庫が激減しているこの6月中のご売却が極めて安全かつ確実な選択肢です。今後も希少性が薄れることはありませんが、世界景気の波や為替が円高へ反転した際の下落リスクを考慮すると、需要が集中している今のタイミングがひとつのベストな売り時であると言えます。

デイトナの買取実績はこちら

デイトナ Ref.16520 買取に関するよくある質問(FAQ)

Q. 「エル・プリメロ搭載デイトナ」と言われる16520は、なぜこれほど買取価格が高いのですか?

A. ロレックスの歴史の中で、ゼニス社製ムーブメントをベースに開発された特別なデイトナであり、唯一無二の歴史的価値を持つためです。現行モデルにはないシャープなケースデザインや年代ごとに異なるディテールも高く評価されており、世界中のコレクターから強い支持を集めています。その希少性と人気の高さから、ヴィンテージロレックス市場を代表する高額査定モデルとなっています。

Q. 「動かない不動品」や「保証書なし」の古い状態でも高価買取してもらえますか?

A. はい、買取は十分可能です。16520は製造から長い年月が経過しているため、不動品やメンテナンス歴の不明な個体も珍しくありません。それでもモデル自体の資産価値が非常に高いため、状態だけで価値が大きく損なわれることは少ない傾向があります。ただし、当時の国際保証書(ギャランティ)や付属品が残っている場合は、査定額に大きく影響することがあります。

Q. デイトナ 16520の「今後の価格予想」と資産価値について教えてください。

A. 生産終了から長期間が経過し、良好なコンディションを維持した個体が減少していることから、中長期的にも高い資産価値を維持する可能性が高いと考えられています。世界的なヴィンテージロレックス人気も追い風となっており、歴史的モデルとしての評価は年々高まっています。市場環境による変動はあるものの、希少性の高いモデルとして今後も注目され続けるでしょう。

Q. 今、このタイミングで16520を売却するメリットは何でしょうか?

A. ヴィンテージロレックス市場が成熟し、モデルごとの評価基準が確立されている現在は、個体ごとの価値が適正に評価されやすい環境となっています。仕様や状態、付属品の有無による価値の違いも広く認識されているため、希少な個体ほど高額査定につながりやすい状況です。売却を検討している場合は、現在の市場価値を把握するためにも査定を受けてみる価値があります。

査定時の見られるポイントについて解説していきます。

1.状態

傷

全体に傷があり、赤丸部分に凹み傷も確認できました。
浅い傷は研磨で綺麗にする事が出来ますが、爪にかかる深い傷は磨いても跡が残るので大きく減額です。
5万円以上マイナスになる事があります。

ブレスレットの状態

ブレスレットはステンレス素材です。
着用頻度が多いと下に垂れる事があります。
垂れは修理する事が出来ないので、査定に響いてしまいます。


査定品のブレスレット画像
バックルに行くにつれて大きく下がっています。
この状態は5万円前後の減額です。

垂れが目立つ場合は10万円以上マイナスになります。

2.保証書の有無

デイトナは保証書の有無で査定金額が大きく変動します。
欠品は30万円以上マイナスになるので、保管しておいてください。

同モデルの査定ポイントも紹介

状態の確認をしていきます。

今回の状態確認ポイントはキズとブレスのヨレです。

キズ

時計のキズには大きく分けて2種類あり、使用キズと凹みキズです。

使用キズ

使用キズとは日常使用している際に付いてしまう線状のキズです。

使用キズはポリッシュ(研磨作業)をする事によってキレイに取り除く事が可能です。

その際、ポリッシュ代だけマイナスになりますのでご了承下さい。

ポリッシュ代で、おおよそ2万~3万円程です。

上記画像の〇で囲っている部分に使用キズが見受けられました。

この程度の使用キズであれば、ポリッシュでキレイに取り除く事が出来ます。

 

凹みキズ

凹みキズとは、使用している時にぶつけてしまったり、落とした際に付いてしまう深いキズです。

凹みキズは使用キズと違いポリッシュでもキレイに取り除く事が出来ない場合がほとんどです。

その為、凹みキズが付いてしまっていると、ランクを下げて販売する事になる為、査定に大きく響いてしまいます。

上記画像が本体ベゼル部分ですが、〇で囲っている箇所に凹みキズが見受けられます。

凹みキズも程度によりますが、5万~10万円以上マイナスになる事がありますので、ご注意下さい。

ロレックスの中でも長年お問い合わせが絶えず、安定した資産価値を持ち続けている特別なモデルが「デイトナ 16520(エルプリメロ)」です。ここ最近は再注目の波が加速し、売却相談・査定依頼ともに増加しています。「売るべきか、このまま持つべきか」「もっと高くなる可能性はあるのか」こうしたお悩みをお持ちの方からのご相談も多く、今回の買取速報では、最新の相場傾向・価値が伸びている理由・高く売るための具体策を、鑑定士の視点から丁寧に解説いたします。

モデル紹介|“エルプリメロ搭載”が16520を唯一無二の存在にしている

歴史

デイトナ 16520は1988年に登場し、2000年まで製造されたいわゆる「初代自動巻きデイトナ」です。ゼニス社の名機“エルプリメロ”をロレックスが独自に改良して搭載したことが価値の核心となっており、ロレックスの歴史の中でも特異な立ち位置にあります。

特徴

・エルプリメロムーブメント搭載・トリチウム夜光・パンダ文字盤/黒文字盤・逆6表記・初期/後期での個体差・A番/P番などの人気シリアルこうした「条件」が細分化しているため、査定額は“希少性の組み合わせ”で大きく変動します。

人気の理由

・ヴィンテージとラグジュアリーの中間的な存在感・現行では再現されない雰囲気・資産価値としての安定性・コレクターが常に求めるモデル高額帯でありながら回転が速く、今もなお取引量が多いのが16520の強さと言えます。

最新相場|2025年の買取動向と上昇の背景

需要の視点

2025年現在、16520は世界的に「再評価」モードに入っており、特に美品・人気個体は売却タイミングとして恵まれています。背景として・スポーツモデル人気継続・海外需要の高まり・日本の在庫減少・為替による国内相場押し上げが挙げられます。

相場の特徴

・コレクター需要が落ちない・人気条件が揃う個体の値動きが速い・A番/P番/トリチウムは強気レンジ・傷・研磨強め・付属品欠品は評価差あり総じて、「16520が弱い」という時期はここ数年ほとんどありません。

ロレックス全体の資産性を知りたい方は、モデル別のリセール傾向も参考になります。  

査定額を左右するポイント

  • シリアル(A番・P番は強い)
  • 文字盤(パンダ/ブラックの人気差)
  • トリチウム夜光の状態
  • 外装コンディション(研磨歴含む)
  • オリジナル駒の有無と数
  • 付属品の揃い(箱/ギャラ/タグ/冊子)
  • オーバーホール履歴

同じ16520でも、これらの条件差で査定額が大きく上下します。

より高く売るためのコツ

  • ギャラ・箱・タグが後から出る場合は査定前に共有(大幅アップあり)
  • 駒・ブレスはそのままの個数で提出する(加工・調整の痕跡は減額対象)
  • 写真を送る際は「文字盤・横・裏・バックル・付属品」の5カットが理想
  • 研磨する前に一度査定(未研磨個体は特に市場価値が強い)

“とりあえず送ってみて判断”ではなく、事前情報が揃うほど査定額は伸びます。

今回の査定コメント

16520は、「どこに売っても同じ金額」ではありません。販売ルート・顧客層・相場観の差で金額が大きく変わるモデルです。私は査定の際、希少性・コンディション・販売先需要の根拠を丁寧にお伝えし、金額にご納得いただいたうえで進めることを大切にしています。大切なお品物を預けてくださるからこそ、誠実であることが一番だと考えています。

ロレックス全体の価格帯を知りたい方は、最新の価格一覧もぜひご覧ください。

ロレックス全体の買取相場

また、スポーツロレックスの資産性を知りたい方は
デイトナの資産価値と世代評価の比較記事もあわせてご覧ください。

💡ブランドレックスの買取を利用した人の声

【東京都足立区 / 40代男性 / ロレックス コスモグラフ デイトナ Ref.16520 ホワイト】

20年以上前に購入して大切にコレクションしていたエルプリメロ搭載のデイトナですが、ステンレスベゼルにわずかな擦れがあり、当時の古いブレスなので減額がどのくらい入るか不安になりながらブランドレックスの店頭へ直接持ち込みました。他店では「針のわずかな経年劣化」を理由に安く買い叩かれそうになったのですが、こちらは希少な逆6文字盤の価値を100%見抜いてくれ、ほぼ減額なしの545万円を提示してくれました。銀座駅からのアクセスも抜群で、査定スペースの居心地も非常に良かったです。

【北海道札幌市 / 30代男性 / ロレックス コスモグラフ デイトナ Ref.16520 ブラック】

地元の買取店で5桁のエルプリデイトナ(黒文字盤・美品)を査定してもらった金額にどうしても納得がいかず、東京の激戦区相場で売りたいと思い、ブランドレックスの郵送買取サービスに申し込みました。送られてきた宅配キットに時計を詰めて送るだけだったので非常に楽でした。結果は地元の店舗の提示額より30万円も高い525万円となり、銀座基準の買取相場の圧倒的な高さに驚愕しました。荷物が店舗に到着したその日にスピード査定して振り込んでくれたのも安心できました。

【東京都品川区 / 50代男性 / ロレックス コスモグラフ デイトナ Ref.16520 ホワイト】

コレクション目的で購入し、一度も使用せずに金庫の中で大切に保管していた最終P番・フラッシュフィット一体型のデッドストック状態のRef.16520(白)を売却するため、銀座エリアの時計専門店を数社回って相見積もりを取りました。最後に立ち寄ったブランドレックスが、他店が提示した最高額をさらに25万円も上回る558万円という破格の金額を出してくれました。スタッフさんが世界的なエルプリメロ需要の最新推移データを提示しながらロジカルに説明してくれたため、金額・対応ともに大満足でその場で売却を決めました。

【福岡県福岡市 / 40代女性 / ロレックス コスモグラフ デイトナ Ref.16520 ブラック】

家族のコレクション整理のために手持ちのエルプリ搭載デイトナ(黒文字盤)を売却したく、遠方からでも利用しやすいこちらの郵送買取をお願いしました。近くのお店では5桁スポーツの最新トレンド反映が遅くかなり安く叩かれそうになりましたが、提示された額は予想を大きく超える510万円でした。査定の明細に「国際保証書や冊子などの付属品完備である点とトリチウム夜光のコンディションの良さ」がプラス要因としてしっかり評価されており、銀座のリアルタイムなトレンドで査定してくれているのが分かり、本当に嬉しかったです。

【宅配買取 / 宮城県仙台市 / 50代男性 / ロレックス コスモグラフ デイトナ】
親族から譲り受けた古い16520でしたが、価値がわからないまま手放すのは不安で、ヴィンテージ物の取り扱いが豊富そうなこちらの宅配査定を試しました。経年による夜光の変色や外箱の劣化が進んでいたため、「オールドモデルというだけで一律に買い叩かれるのではないか」「配送途中の高額品のセキュリティ面や、断った際の返送料金に不透明な縛りがないか」が非常に気になっていました。

しかし事前に電話で確認したところ、エル・プリメロ期特有の複雑なレア仕様(文字盤のフォントやインダイヤルの変化)を完璧に把握した専任の目利きが対応すること、多少のエイジングはむしろプラス評価にできること、辞退時の返送手続きも一切無料ですぐに手配されることを説明され、信頼して発送できました。

実際の査定結果では、私の個体が持つ希少な年式特有のディテールを1つ1つ丁寧に拾い上げてくださり、単なる中古品としてではなく「コレクションとしての価値」を最大限に評価した額に感銘を受けました。受け渡しの最後まで丁寧な扱いを徹底していただき、本当にこのお店を選んで良かったと心から満足しています。

まとめ|売却を迷われている方へ

相場は高水準が続いており、16520の売却検討には良いタイミングと言えます。ただし「売るべき」「今しかない」という強引な提案は一切いたしません。まずは金額やご状況をお伺いし、ベストな選択ができるよう誠実にサポートいたします。ご相談だけでも大丈夫ですので、お気軽にご連絡ください。ブランドレックス 鑑定士 千藤

鑑定士プロフィール

鑑定士
鑑定士
ブランドレックス千藤
ブランド査定歴
20年以上

長年、銀座を拠点にロレックス・高級時計・ブランド品の買取査定に携わってきました。
これまで数万点以上の査定経験をもとに、実際の買取現場の相場感や査定のリアルを分かりやすくお伝えしています。
多くの現場を経験する中で、莫大な広告費や一等地の家賃が「買取価格」を圧迫している現状に疑問を感じ、現在は固定費を極限まで削った『鑑定特化型オフィス』を運営しています。
削ったコストはすべて査定額に上乗せし、大手チェーンには真似できない「直通の最高値」をご提示します。

「まずは相場だけ知りたい」「売るか迷っている」という段階でのご相談も大歓迎です。

無理な勧誘は一切ございませんので、プロの視点が必要な際はお気軽にお声がけください。

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アイテムの特徴


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【Ref.116509】ホワイトゴールド無垢
【Ref.16523】エルプリメロ搭載コンビ
【Ref.116523】イエローゴールドコンビ
【Ref.116500LN】セラミックベゼルSS
【Ref.116515LN】エバーローズゴールド
【Ref.16520】エルプリメロ搭載SS
【Ref.116520】自社ムーブメントSS
【Ref.116519LN】ホワイトゴールド
【Ref.126506】現行プラチナ最高峰
【Ref.126509】現行ホワイトゴールド
【Ref.126519LN】現行ラバーベルト仕様
【Ref.116508】グリーン等YG無垢
【Ref.116505】エバーローズゴールド
【Ref.126508】現行イエローゴールド
【Ref.126529LN】ル・マン100周年限定
【Ref.116528】イエローゴールド無垢
【Ref.126539TBR】現行バゲットダイヤ宝飾
【Ref.116589RBR】現行ハイエンドジュエリー宝飾
【Ref.126500LN】現行ステンレス最新
【Ref.116518LN】イエローゴールドラバー
【Ref.116506】前世代プラチナモデル
【Ref.6264】幻の手巻きヴィンテージ
【Ref.116598RBOW】超稀少レインボー宝飾
【Ref.16528】エルプリYG無垢
【Ref.116598SACO】レパード等ハイエンド
【Ref.16518】エルプリ搭載YGレザー
【Ref.16519】エルプリ搭載WGレザー
【Ref.6265】手巻きオイスター
【Ref.6263】手巻きプラベゼル頂点

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ロレックス デイトナ 16520 買取相場推移

2025年|

年間買取相場:約447万円〜485万円
年間平均:約465.9万円
年間最高値:485万円(12月)
年間最安値:447万円(6月)
前年比:+5.6%
年間騰落率:+6.6%
一言:ゼニス社製「エル・プリメロ」をベースにした名機Cal.4030を搭載するネオヴィンテージの最高峰として、2025年は圧倒的なコレクターズ需要が集中しました。市場流通量が年々減少していることに加え、文字盤の仕様(反転6、段落ち、パトリッツィ等)や、P番・A番といった最終品番に近い個体へのプレミアム価値がさらに細分化。国内外のバイヤーによる争奪戦が激化し、年間を通じて非常に力強い高値圏を維持しました。

2024年|

年間買取相場:約429万円〜450万円
年間平均:約441.2万円
年間最高値:450万円(4月)
年間最安値:429万円(10月)
前年比:−4.9%
年間騰落率:0.0%
一言:世界的な時計市場の流動性低下に伴い、一時的な調整レンジでの推移となった年です。しかし、投機目的の層が引いたことで市場がクリーンになり、コンディションの良いフルセット(箱・保証書完備)を狙うリアルな実需層・コレクターの買いが下値を強力に支えました。秋口からは再びジワジワと底値を切り上げる展開となり、名作としてのポテンシャルを見せつけました。

2023年|

年間買取相場:約446万円〜490万円
年間平均:約463.9万円
年間最高値:490万円(4月)
年間最安値:446万円(12月)
前年比:−8.9%
年間騰落率:−0.2%
一言:前年までの急激なバブル的暴騰の反動を受け、過熱感がマイルドに沈静化した時期です。買取専門店側も査定基準を厳格化し、ポリッシュによるケースの痩せ具合やブレスの伸び、パーツの整合性をシビアにチェックする流れが定着。一時期の乱高下は収まりましたが、現行機にはないクラシックな資産価値として安定軌道へ移行しました。

2022年|

年間買取相場:約452万円〜574万円
年間平均:約509.4万円
年間最高値:574万円(3月)
年間最安値:452万円(12月)
前年比:+22.9%
年間騰落率:−13.2%
一言:年初の歴史的な高級時計バブルのピークにおいて、買取価格が一時500万円を大きくオーバーする驚異的な最高値を記録しました。下半期は世界的な金融引き締めや資産市場の冷え込みにより下落調整を余儀なくされたものの、数あるディスコンモデルの中でも別格のリセールバリューを証明した激動の一年です。

2021年|

年間買取相場:約346万円〜489万円
年間平均:約414.5万円
年間最高値:489万円(12月)
年間最安値:346万円(1月)
前年比:+34.6%
年間騰落率:+41.3%
一言:コロナ禍における世界的な資産防衛ブームと圧倒的なカネ余りが追い風となり、買取相場が記録的な右肩上がりを遂げた年です。もともと希少な優良個体が市場から完全に姿を消し、プレミアム価格の爆発に拍車がかかりました。

2020年|

年間買取相場:約271万円〜338万円
年間平均:約308.0万円
年間最高値:338万円(12月)
年間最安値:271万円(4月)
前年比:+2.9%
年間騰落率:+8.0%
一言:春先のコロナショックによる一時的な停滞期を挟んだものの、ヴィンテージ・アンティークロレックス市場への資金流入が加速したことで夏以降に急激なV字回復を達成。年間を通じて資産としての信頼性をより強固なものにしました。

2019年|

年間買取相場:約277万円〜316万円
年間平均:約299.3万円
年間最高値:316万円(7月)
年間最安値:277万円(1月)
年間騰落率:+10.8%
一言:生産終了から20年近くが経過し、クラシックデイトナとしての評価が完全に定着していた堅実な相場形成期です。過度な投機熱に晒される前であり、時計としての完成度と歴史的背景を愛するコレクター中心の健全な市場でした。

2019年〜2025年 相場総括

2019年〜2025年の相場変動:約277万円 → 約485万円(+75.1%)
2019年〜2025年最高値:574万円(2022年3月)
2019年〜2025年最安値:271万円(2020年4月)
一言:2019年の安定期からコロナ禍・バブル期の急騰を経て、16520は現行モデルとは完全に切り離された「歴史的価値を持つヴィンテージ資産」としての地位を確立しました。現在はコンディションの良し悪しや初期・最終特有のレアディテールが査定額を数百万円単位で左右する非常に成熟したコレクターズマーケットとなっており、今後も流通量が減少し続けることから、圧倒的な資産価値を維持し続けることは確実視されています。

ロレックス デイトナ 16520 月別買取相場指数データ

【2025年】

2025/12 4,850,000円 (先月比:+1.3% / 差分:+60,000円)
2025/11 4,790,000円 (先月比:-0.8% / 差分:-40,000円)
2025/10 4,830,000円 (先月比:+0.8% / 差分:+40,000円)
2025/09 4,790,000円 (先月比:+2.1% / 差分:+100,000円)
2025/08 4,690,000円 (先月比:+3.8% / 差分:+170,000円)
2025/07 4,520,000円 (先月比:+1.1% / 差分:+50,000円)
2025/06 4,470,000円 (先月比:-1.8% / 差分:-80,000円)
2025/05 4,550,000円 (先月比:-0.4% / 差分:-20,000円)
2025/04 4,570,000円 (先月比:-2.6% / 差分:-120,000円)
2025/03 4,690,000円 (先月比:+1.7% / 差分:+80,000円)
2025/02 4,610,000円 (先月比:+1.3% / 差分:+60,000円)
2025/01 4,550,000円 (先月比:+2.7% / 差分:+120,000円)

【2024年】

2024/12 4,430,000円 (先月比:+0.7% / 差分:+30,000円)
2024/11 4,400,000円 (先月比:+2.6% / 差分:+110,000円)
2024/10 4,290,000円 (先月比:-3.2% / 差分:-140,000円)
2024/09 4,430,000円 (先月比:-0.7% / 差分:-30,000円)
2024/08 4,460,000円 (先月比:+1.1% / 差分:+50,000円)
2024/07 4,410,000円 (先月比:+1.6% / 差分:+70,000円)
2024/06 4,340,000円 (先月比:-1.6% / 差分:-70,000円)
2024/05 4,410,000円 (先月比:-2.0% / 差分:-90,000円)
2024/04 4,500,000円 (先月比:+0.9% / 差分:+40,000円)
2024/03 4,460,000円 (先月比:+1.8% / 差分:+80,000円)
2024/02 4,380,000円 (先月比:-1.1% / 差分:-50,000円)
2024/01 4,430,000円 (先月比:-0.7% / 差分:-30,000円)

【2023年】

2023/12 4,460,000円 (先月比:-1.8% / 差分:-80,000円)
2023/11 4,540,000円 (先月比:-0.9% / 差分:-40,000円)
2023/10 4,580,000円 (先月比:+1.3% / 差分:+60,000円)
2023/09 4,520,000円 (先月比:-2.4% / 差分:-110,000円)
2023/08 4,630,000円 (先月比:-1.1% / 差分:-50,000円)
2023/07 4,680,000円 (先月比:-3.5% / 差分:-170,000円)
2023/06 4,850,000円 (先月比:+0.4% / 差分:+20,000円)
2023/05 4,830,000円 (先月比:-1.4% / 差分:-70,000円)
2023/04 4,900,000円 (先月比:+4.5% / 差分:+210,000円)
2023/03 4,690,000円 (先月比:+3.8% / 差分:+170,000円)
2023/02 4,520,000円 (先月比:+1.1% / 差分:+50,000円)
2023/01 4,470,000円 (先月比:-1.1% / 差分:-50,000円)

【2022年】

2022/12 4,520,000円 (先月比:-2.6% / 差分:-120,000円)
2022/11 4,640,000円 (先月比:-1.7% / 差分:-80,000円)
2022/10 4,720,000円 (先月比:-3.3% / 差分:-160,000円)
2022/09 4,880,000円 (先月比:+1.5% / 差分:+70,000円)
2022/08 4,810,000円 (先月比:-2.8% / 差分:-140,000円)
2022/07 4,950,000円 (先月比:-3.7% / 差分:-190,000円)
2022/06 5,140,000円 (先月比:-4.3% / 差分:-230,000円)
2022/05 5,370,000円 (先月比:-3.1% / 差分:-170,000円)
2022/04 5,540,000円 (先月比:-3.5% / 差分:-200,000円)
2022/03 5,740,000円 (先月比:+2.3% / 差分:+130,000円)
2022/02 5,610,000円 (先月比:+7.7% / 差分:+400,000円)
2022/01 5,210,000円 (先月比:+6.5% / 差分:+320,000円)

【2021年】

2021/12 4,890,000円 (先月比:+5.2% / 差分:+240,000円)
2021/11 4,650,000円 (先月比:+3.3% / 差分:+150,000円)
2021/10 4,500,000円 (先月比:+1.4% / 差分:+60,000円)
2021/09 4,440,000円 (先月比:+2.8% / 差分:+120,000円)
2021/08 4,320,000円 (先月比:+5.4% / 差分:+220,000円)
2021/07 4,100,000円 (先月比:+2.2% / 差分:+90,000円)
2021/06 4,010,000円 (先月比:-1.0% / 差分:-40,000円)
2021/05 4,050,000円 (先月比:+3.6% / 差分:+140,000円)
2021/04 3,910,000円 (先月比:+4.3% / 差分:+160,000円)
2021/03 3,750,000円 (先月比:+2.5% / 差分:+90,000円)
2021/02 3,660,000円 (先月比:+5.8% / 差分:+200,000円)
2021/01 3,460,000円 (先月比:+2.4% / 差分:+80,000円)

【2020年】

2020/12 3,380,000円 (先月比:+1.5% / 差分:+50,000円)
2020/11 3,330,000円 (先月比:+2.5% / 差分:+80,000円)
2020/10 3,250,000円 (先月比:-1.2% / 差分:-40,000円)
2020/09 3,290,000円 (先月比:+3.5% / 差分:+110,000円)
2020/08 3,180,000円 (先月比:+4.6% / 差分:+140,000円)
2020/07 3,040,000円 (先月比:+4.1% / 差分:+120,000円)
2020/06 2,920,000円 (先月比:+5.4% / 差分:+150,000円)
2020/05 2,770,000円 (先月比:+2.2% / 差分:+60,000円)
2020/04 2,710,000円 (先月比:-5.6% / 差分:-160,000円)
2020/03 2,870,000円 (先月比:-7.1% / 差分:-220,000円)
2020/02 3,090,000円 (先月比:-1.3% / 差分:-40,000円)
2020/01 3,130,000円 (先月比:+2.0% / 差分:+60,000円)

【2019年】

2019/12 3,070,000円 (先月比:+1.0% / 差分:+30,000円)
2019/11 3,040,000円 (先月比:+1.3% / 差分:+40,000円)
2019/10 3,000,000円 (先月比:-1.6% / 差分:-50,000円)
2019/09 3,050,000円 (先月比:-1.0% / 差分:-30,000円)
2019/08 3,080,000円 (先月比:-2.5% / 差分:-80,000円)
2019/07 3,160,000円 (先月比:+2.3% / 差分:+70,000円)
2019/06 3,090,000円 (先月比:+2.7% / 差分:+80,000円)
2019/05 3,010,000円 (先月比:+1.3% / 差分:+40,000円)
2019/04 2,970,000円 (先月比:+3.5% / 差分:+100,000円)
2019/03 2,870,000円 (先月比:+2.1% / 差分:+60,000円)
2019/02 2,810,000円 (先月比:+1.4% / 差分:+40,000円)
2019/01 2,770,000円 (先月比:–% / 差分:–円)

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