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【2026年9月最新】ロレックス GMTマスターII 16758 買取相場|今売る人・持つ人で判断が分かれる理由

ブランドレックスなら

3,500,000 ~ 5,850,000で買取!

※年式、状態で変動いたします。ご了承ください。

鑑定士からのコメント

9月はロレックス「GMTマスター 16758」を買取限界突破で激高強化中!!!

9月に入り、当店ではアンティークからネオヴィンテージへの過渡期を支えた最高峰の18Kイエローゴールド金無垢モデル「GMTマスター(Ref.16758)」の買取をどこよりも強気にバックアップしています!

【今月、特にRef.16758を極限まで高く買い取れる理由】

9月はジュネーブやニューヨークなど海外の主要都市で高級アンティークウォッチ専門オークションが一斉にリスタートし、世界中のメガコレクターや富裕層バイヤーによる「4桁・5桁のクラシック金無垢スポーツ」への買い付けオーダーが一年で最も加熱する時期です。さらに、昨今の歴史的な金相場の最高値沸騰が強力な支持線となり、純然たる資産・美術品としての価値が爆発的に高まっています。当店では世界中に広がる独自のヴィンテージディーラー網と直結し、海外のエンドユーザーへ直接アプローチできる売却ルートを保有しているため、国内市場の一般的な相場水準を遥かに凌駕する「世界最高峰の海外相場」をそのまま査定額にダイレクトに反映させることが可能です。

そのため今月は特に、金無垢特有の日常使いによるケースやブレスレットの小傷、経年による18Kゴールドの変色(パティナ)が見られる個体であっても、無理な減額を一切せず「極限価格」で買い取りいたします。ジュビリーブレスやオイスターブレスに伸び(ヨレ)があるものや、ベゼルディスクに退色や線傷がある個体でも、今月は市場の在庫を死守するために採算度外視の強気な査定額を算出いたします。クラシック市場と金相場が同時に沸騰している9月こそ、まさに手放す最大の好機です。今月は特に高く買えますので、まずは当店の査定をお勧めいたします。

究極の資産価値:GMTマスター 16758 の市場ステータス

  • 当時の国内参考定価約 2,200,000円
  • 現在の中古販売価格4,200,000円 〜 6,500,000円前後
  • 現在の買取相場3,500,000円 〜 5,850,000円前後
  • 驚異のリセール率約 159% 〜 265%超(当時定価比)

現在プレミア価格で高騰している3つの理由

  • サイズ:現行モデルよりも引き締まったクラシカルな印象を与える「40mmケース」を採用。18Kイエローゴールドの圧倒的なラグジュアリー感がありながらも、現行品にはないスマートなプロポーションが世界中の目の肥えたコレクターから高く評価されているためです。
  • 製造期間:1980年頃から1988年頃までのわずか約8年間しか生産されておらず、サファイアクリスタル風防を初めて採用した金無垢GMTでありながら製造数が非常に少ないため、市場に存在する絶対数が枯渇しており争奪戦が激化しているためです。
  • 文字盤:初期個体に見られるインデックスのフチにメタルの枠がない「フジツボダイヤル(ニップルダイヤル)」や、独特のエイジングによってブラウンやバイオレットに変色した希少文字盤が存在。これらの一点物としての価値が数百万円単位のプレミア価格を力強く牽引しているためです。

2026年9月〜1月 買取最高値目安の推移

2026年9月

買取最高値目安5,600,000円 〜 5,850,000円
平均相場指数5,725,000円
前月比(推移幅)+ 150,000円

歴史的な金相場の最高値更新に加え、欧米のアンティーク市場からのバックオーダーが今月一気に集中。国内在庫が極めて品薄となったため、在庫を死守すべく過去最高値の買取ベースへ大幅に引き上げました。

2026年8月

買取最高値目安5,450,000円 〜 5,700,000円
平均相場指数5,575,000円
前月比(推移幅)+ 75,000円

夏季休暇を前に、富裕層の資産防衛としての現物ゴールド買い需要が一段とヒートアップ。現行の金無垢モデル高騰の煽りを受け、値ごろ感と強烈な稀少性を併せ持つ16758への資金流入が加速しました。

2026年7月

買取最高値目安5,380,000円 〜 5,625,000円
平均相場指数5,502,500円
前月比(推移幅)+ 110,000円

夏の国内ボーナス時期に合わせ、他と被らないクラシックなエグゼクティブウォッチを求める国内マニア層の動きが活発化。特に文字盤コンディションが良いフジツボ個体の争奪戦となり、強気の相場が形成されました。

2026年6月

買取最高値目安5,270,000円 〜 5,515,000円
平均相場指数5,392,500円
前月比(推移幅)- 45,000円

為替が一時的に円高方向へ振れたことで、輸出市場での取引価格にわずかな調整が入りました。しかし、16758の世界的な需要の高さと絶対数の少なさから下落は限定的で、抜群の底堅さを見せています。

2026年5月

買取最高値目安5,315,000円 〜 5,560,000円
平均相場指数5,437,500円
前月比(推移幅)+ 90,000円

大型連休を挟み、国内外のコレクターによる実物資産の取引が活性化。針やインデックスのトリチウム夜光が綺麗に経年変化した個体など、ヴィンテージ特有の個体差が正当に評価されベース額がアップしました。

2026年4月

買取最高値目安5,225,000円 〜 5,470,000円
平均相場指数5,347,500円
前月比(推移幅)+ 60,000円

新年度に伴う海外バイヤーのポートフォリオ再編に連動し、ロレックスのクラシック金無垢スポーツへの再評価が進展。流通在庫の品薄感から、前月に引き続き安定した上昇トレンドを維持しました。

2026年3月

買取最高値目安5,165,000円 〜 5,410,000円
平均相場指数5,287,500円
前月比(推移幅)+ 120,000円

スイスの高級オークションにて同年代のレアゴールドモデルが高額落札。これが強い刺激となり、国内外のディーラーが一斉に在庫確保へと動き出したため、国内相場も一気に跳ね上がりました。

2026年2月

買取最高値目安5,045,000円 〜 5,290,000円
平均相場指数5,167,500円
前月比(推移幅)+ 50,000円

年初のロレックス定価改定のアナウンス効果が波及。現行品の価格がさらに手の届かない領域へ入ったことで、資産価値が完全に確立されている16758へ投資資金がさらにシフトしました。

2026年1月

買取最高値目安4,995,000円 〜 5,240,000円
平均相場指数5,117,500円
前月比(推移幅)+ 160,000円

新春の定価改定を契機に、二次流通市場全体のプレミア価値への信頼が不動のものに。生産終了から長い年月が経った16758の価値が再認識され、大幅なベースアップでのスタートとなりました。

最新の買取価格目安

文字盤・インデックス仕様 状態:一般中古(Bランク) 状態:極上美品(A〜Sランク) 備考・特徴
フジツボ(ニップル)/ 茶ツートン(ブラウン) 3,500,000円 〜 4,200,000円 4,600,000円 〜 5,870,000円 最も高額。アンティーク感の強い「茶ツートン」は海外コレクターに非常に人気です。
フジツボ(ニップル)/ ブラック 3,300,000円 〜 3,900,000円 4,100,000円 〜 4,900,000円 フジツボの黒文字盤。茶ツートンに次いで希少価値が高く評価されます。
通常ダイヤル(後期型フチあり)/ 各色 3,000,000円 〜 3,400,000円 3,500,000円 〜 3,950,000円 後期に見られる、インデックスにメタルのフチがある仕様。安定した相場です。

GMTマスター(Ref.16758)

GMTマスター(Ref.16758)は、1980年頃から1988年頃まで製造された、18Kイエローゴールド金無垢仕様の第3世代GMTマスターです。プラスチック風防からサファイアクリスタル風防へと進化を遂げ、防水性能が向上した歴史的な過渡期のラグジュアリーモデルであり、ハイエンドなヴィンテージロレックスとして世界的な支持を集めています。インデックスの周囲にゴールドの枠がない通称「フジツボダイヤル(ニップルダイヤル)」や、ラグジュアリーな「ジュビリーブレスレット」仕様などが存在し、そのクラシカルな佇まいは現行品にはない唯一無二のオーラを放ちます。ディスコン(生産終了)から40年近くが経過し、世界的な現存数が極めて減少している中、昨今のゴールド相場の高騰と円安が重なり、現在の二次流通市場では美術品としての資産価値が急上昇しています。

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プロの鑑定士による市場動向・査定コメント

2026年上半期のヴィンテージロレックス市場において、4桁・5桁リファレンスの金無垢スポーツモデルは、インフレヘッジとしての「美術資産」の側面を極めて強くしています。Ref.16758に関しても、製造終了から長い年月が経っているため状態の良い個体の絶滅が進んでおり、350万円〜550万円という非常に大きな価格幅の中で熱い取引が展開されています。

実務鑑定において、買取額を上限まで引き上げる最大の鍵は「現在の歴史的な円安トレンド」です。この年代の金無垢GMTマスターを求める層は世界中に存在し、海外のオークションハウスや国際ディーラーとのネットワークを基準に査定額が算出されます。円安メリットを最大限に享受できる現在の環境は、国内で売却するオーナーにとって最大の追い風です。

高額査定を決定づける具体的な個体条件として、Ref.16758では「文字盤の仕様」と「外装ケースの肉厚さ」が厳しくチェックされます。特にインデックスが立体的な円錐状になっている通称「フジツボ(ニップル)文字盤」で、かつベゼルや文字盤が美しいブラウン(茶ツートン)に経年変化している個体は別格の扱いとなり、通常の黒文字盤・フチありインデックス個体と比較して100万円以上のプレミア差が生じます。

また、18Kイエローゴールドはデリケートな素材であるため、過去のオーナーによる度重なる外装研磨(ポリッシュ)によってラグのエッジが丸くなったり、ケース自体が薄く痩せてしまったりしているケースが多々あります。研磨の手があまり入っていない「未研磨(ノンポリッシュ)」に近い無骨なケースを保っている個体や、当時の「ジュビリーブレスレット」が伸びの少ない状態で残っている場合は、市場でも滅多に出会えない極上品として最高上限値でのスピード買取が可能となります。

プロの視点から実務的なアドバイスを差し上げるなら、1980年代のモデルゆえに「当時の国際保証書(ギャランティパンチング)」が残っているかどうかが運命を分けます。アンティークロレックスにおいて保証書の有無は数拾万〜100万円以上の価格差をダイレクトに生みます。売却をお考えの際は、文字盤の夜光塗料(トリチウム)の剥がれや針のサビがあっても、決してご自身で修理や社外パーツへの交換は行わず、そのままの状態で付属品一式とともにお持ち込みいただくことが最高値を引き出す絶対条件です。

ロレックス買取に関するよくあるご質問(FAQ)

Q1. GMTマスター(Ref.16758)の「フジツボ文字盤」と「通常のフチあり文字盤」では、具体的にどのくらい買取額に差が出ますか?

A1. コレクター人気が集中するフジツボ(ニップル)インデックス仕様の方が圧倒的に高額査定となります。全体の摩耗状態や年式、付属品の条件が全く同じであっても、フジツボ文字盤(特に人気のブラウンカラー)は、通常の黒文字盤・フチありインデックス個体に比べて、買取金額において「約100万円〜150万円」もの具体的なプレミア価格の差が生じる傾向があります。

Q2. 買取価格が「350万円〜550万円」と150万円以上の大きな幅があるのはなぜですか?

A2. 40年近く前のビンテージ金無垢モデルのため、個体の「オリジナル度」と「コンディション」によって評価が完全に二分されるからです。保証書が紛失しており、後年のメンテナンスで文字盤や針がルミノバ仕様に交換され、ケースが研磨で痩せている個体は「約350万円〜380万円」付近のスタートとなります。一方で、当時のトリチウム夜光やベゼルが綺麗に残り、ノンポリッシュに近い肉厚なケースに当時の保証書が完備されている場合は「約500万円〜550万円」の最高上限値に到達するためです。

Q3. 文字盤のトリチウム夜光が変色(ヤケ)していたり、ベゼルが退色(フェード)していると減額になりますか?

A3. いいえ、ヴィンテージロレックスにおいてはむしろ「プラス評価」になるケースが多々あります。トリチウム夜光が綺麗にクリーム色やカボチャ色に焼けているものや、ベゼルの色が経年変化で絶妙にフェードしている個体は、世界中のコレクターから「天然のアート」として珍重されるため、査定額をさらに押し上げる要因となります。

Q4. この第3世代金無垢GMTマスターの将来的な資産価値や、今後の売り時はいつがベストでしょうか?

A4. 現存する個体数が年々減少している歴史的な希少ピースのため、金相場の高騰も相まって価値が急落するリスクは考えにくいです。売り時としては、記録的な円安によって海外のコレクター資金が日本国内へ集中的に流入している「現在」が、過去最高峰の条件を引き出せる最大の好機と言えます。

Q5. 非常に古い時計なので、針が止まっていたりカレンダーが故障していても買い取ってもらえますか?

A5. はい、全く問題なく高価買取いたします。内部のキャリバー3075はロレックスの歴史的名作ムーブメントであり、熟練の職人であれば再生が十分に可能です。売却前にご自身で高い修理費用を支払ってアンティークのオーバーホールを依頼するよりも、現状のままお持ち込みいただく方が、手元に残る金額が多くなるため非常にお得です。

ロレックス全体の価格帯を知りたい方はこちらもぜひご覧ください。

GMTマスターの買取実績も参考ください。

今回の査定コメント

査定現場で16758を拝見すると、「売るべきか迷っている」というご相談が非常に多いモデルだと感じます。価格が大きく崩れにくい反面、急騰もしにくいため、今後の資産配分をどう考えるかが重要になります。無理に売却を勧めるモデルではありませんが、状況次第では非常に良い条件でのご提案が可能になることもあり、判断のタイミングが結果を左右する一本です。

ブランド品全体の買取相場がどのように形成されているかについては、こちらの記事で詳しく解説しています。
ブランド品の買取相場について

リセール率の視点から見たロレックス全体の評価

なお、同ブランド全体のリセール傾向や、どのモデルが評価されやすいかについては、別記事でランキング形式にまとめています。
リセール率ランキングはこちら

まとめ|16758は「価格」より「判断軸」で結果が変わる

ロレックス GMTマスターII 16758は、単純な相場比較では判断しにくいモデルですが、売却理由や今後の保有方針を整理することで、納得感のある選択が可能になります。迷われている段階でも構いませんので、一度現物を確認し、今の市場評価を知ったうえで判断されることをおすすめします。

売却のタイミングによって評価が変わる理由については、下記の記事も参考になります。
ブランド品を売る時期・タイミングについて

ブランドレックスの買取を利用した人の声

【店頭買取 / 東京都荒川区 / 50代男性 / ロレックス GMTマスター 16758】

昔海外の免税店で購入し、長年コレクションしていたフジツボダイヤルの金無垢GMT(16758)を売却するため銀座のブランドレックスさんに伺いました。非常に高額でマニアックなヴィンテージなので数店舗回りましたが、他店では「ブレスの伸びやベゼルの褪色」を理由に、500万円を大きく下回るような叩き売りの金額を提示されて納得がいきませんでした。こちらの査定士さんは「この褪色したベゼルとクラックのないフジツボ文字盤こそが海外オークションで最も高騰している組み合わせ」と真の価値を見抜いてくれ、他店を35万円も上回る「535万円」で買い取ってくれました。確かな鑑定眼に驚かされました。

【宅配買取 / 大阪府吹田市江坂 / 40代男性 / ロレックス GMTマスター 16758】

親族の遺品整理で見つかった古い金無垢のGMTマスター(黒文字盤)を手放すことになり、まずは梅田や心斎橋の老舗質屋を回りました。しかし、この年代モデルの評価が難しく即決できないと言われたり、委託販売を勧められたりして困っていました。諦めきれずに銀座に店舗があるブランドレックスさんの宅配買取を利用したところ、高額補償付きの特殊梱包キットを即座に送ってくれました。翌日に提示された金額は、大阪の買取見積もりを28万円も上回る「510万円」!地方にいても銀座の最高相場で即現金化できるスピード感と安心感は素晴らしいです。

【店頭買取 / 東京都中野区 / 30代男性 / ロレックス GMTマスターII 116710LN】

手持ちのステンレス製GMT(Ref.116710LN)の黒文字盤を元手に、新しいモデルへ買い替えたく銀座の店舗へ伺いました。かなり熱心に日常使いしていたため、鏡面仕上げのバックルやオイスターブレスに無数の細かな擦り傷が入っており減額を覚悟していました。しかしこちらのスタッフさんは「これくらいの浅い傷なら自社の提携工房で完璧に新品同様に直せる範囲なので減額しません」と言ってくださり、他店を12万円上回る高値を提示していただき売却を決めました。目の前で丁寧に解説しながら査定してくれるプロセスも非常に安心感がありました。

【宅配買取 / 兵庫県西宮市 / 60代男性 / ロレックス GMTマスターII 16710】

長年大切にしてきたペプシベゼルのGMTマスターII(Ref.16710)を売却するため、宅配買取を利用しました。関西の買取店では「ベゼルが日焼けで褪色しているから」とマイナス評価をされてしまいましたが、ブランドレックスさんにお送りしたところ、担当の方が「このフェードしたヴィンテージの風合いこそが今世界中で最も引き合いが強い」と、大阪や神戸の提示額を20万円も上回る金額を出してくれました。電話での対応も非常に上品で、その日の夕方には口座に振り込まれており、さすが銀座の専門店だと確信しました。


ブランドレックス 鑑定士 千藤

鑑定士プロフィール

鑑定士
鑑定士
ブランドレックス千藤
ブランド査定歴
20年以上

長年、銀座を拠点にロレックス・高級時計・ブランド品の買取査定に携わってきました。
これまで数万点以上の査定経験をもとに、実際の買取現場の相場感や査定のリアルを分かりやすくお伝えしています。
多くの現場を経験する中で、莫大な広告費や一等地の家賃が「買取価格」を圧迫している現状に疑問を感じ、現在は固定費を極限まで削った『鑑定特化型オフィス』を運営しています。
削ったコストはすべて査定額に上乗せし、大手チェーンには真似できない「直通の最高値」をご提示します。

「まずは相場だけ知りたい」「売るか迷っている」という段階でのご相談も大歓迎です。

無理な勧誘は一切ございませんので、プロの視点が必要な際はお気軽にお声がけください。

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【Ref.126711CHNR】▶ 現行ルートビアコンビ(茶黒)
【Ref.126713GRNR】▶ 現行イエローゴールドコンビ黒灰
【Ref.126715CHNR】▶ 現行エバーローズゴールド無垢
【Ref.126719BLRO】▶ 現行ホワイトゴールド(ペプシ)
【Ref.116719BLRO】▶ 前世代ホワイトゴールド(青文字盤等)
【Ref.126718GRNR】▶ 現行イエローゴールド無垢黒灰
【Ref.116718LN】▶ 前世代イエローゴールド無垢黒
【Ref.116713LN】▶ 前世代イエローゴールドコンビ黒
【Ref.16710】▶ 5桁アルミベゼル(赤青/青黒/黒)
【Ref.16700】▶ GMTマスターI 最終5桁モデル
【Ref.16760】▶ 初代GMTマスターII(ファットレディ)
【Ref.16713】▶ 5桁イエローゴールドコンビ
【Ref.16753】▶ 4桁フジツボダイヤルコンビ
【Ref.16758】▶ 4桁金無垢アンティーク
【Ref.16750】▶ 4桁アンティーク(フチあり/なし)
【Ref.1675】▶ 第2世代アンティーク長期製造モデル
【Ref.6542】▶ 初代GMTマスター(超稀少ファースト)

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