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【2026年5月最新】ロレックス ディープシー 116660 買取相場|Dブルー・黒の買取価格差を比較

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※年式、状態で変動いたします。ご了承ください。

鑑定士からのコメント

【2026年5月最新】ディープシー 116660 買取相場更新しました

2026年5月現在、116660の買取相場は、現行モデル(136660)の流通が安定してきたことにより、「コンディション」と「仕様の違い」がより重視される高水準かつシビアな市場へと移行しています。

1. 2026年5月の市場環境:116660が今も高値を維持する理由

44mm・厚さ18mmという圧倒的な存在感への再評価:近年は小径化の流れがある一方で、116660のような重厚なサイズ感を求める層は一定数存在します。特に5月は夏前のダイバーズ需要が高まる時期のため、買取店も在庫確保を目的に査定額を引き上げる傾向にあります。

Dブルー文字盤のアイコン性:ジェームズ・キャメロンの潜水を記念したDブルーは、現在でも「最も印象的なロレックスの青」として評価されています。2026年5月も指名買いが続いており、高値を維持する要因となっています。

2. 鑑定士が分析:Dブルーとブラックの価格差

2026年5月の査定現場では、文字盤カラーによる価格差が明確に現れています。

Dブルー文字盤:ブラックと比較すると、今月は20万円〜30万円以上高い査定が出るケースが一般的です。

初期型Dブルー:製造初期に見られるライムグリーンのロゴ(DEEPSEA部分)が特徴の個体は、コレクター需要が高く、さらにプラス査定の対象になります。

ブラック文字盤:Dブルーほどのプレミアは付きませんが、ビジネスシーンでも使いやすい万能モデルとして流通が速く、常に高水準の買取価格を維持しています。

3. 鑑定士が見る「大幅プラス査定」の条件

2026年5月の査定現場で、相場以上の価格が付きやすい個体には共通点があります。

最終ランダム品番かつ鏡面バックル:2015年前後で仕様変更された鏡面バックル仕様は、最終型として高く評価されます。

未研磨(ノンポリッシュ)個体:傷が入りやすいモデルだからこそ、研磨されていないオリジナル状態は非常に価値が高く、相場を超える査定につながります。

チタン裏蓋の状態:グレード5チタンを採用した裏蓋に大きなダメージがない個体は、丁寧に扱われてきた証として評価が上がります。

4. お客様の声:5月の買取事例

【東京都 品川区 K様 / 116660 Dブルー】

「数年前に購入したモデルでしたが、最近の相場上昇を知り相談しました。Dブルーの価値をしっかり説明していただき、納得できる金額で売却できました。夏前のタイミングで動いて良かったです。」

5. 鑑定士の総評

116660は、ロレックスの技術的な到達点を示したモデルの一つです。2026年5月の相場は、そのスペックや個体差を正確に評価できる環境が整っています。

文字盤の仕様やバックルの違いなど、細かなディテールによって査定額は大きく変動します。長年使われてきた一本であっても、その価値を最大限に引き出すことが可能です。

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ロレックス ディープシー Ref.116660は、圧倒的な防水性能と存在感を誇るプロスペックダイバーズとして、現在も高い人気を維持しています。

特に2014年登場の「Dブルー文字盤」は、発売以来一貫してブラック文字盤を上回るプレミア価格を形成しており、2026年現在もその価格差は非常に鮮明です。

現在の市場では、文字盤カラーだけで数十万円単位の査定差が発生しており、Dブルーは完全に別カテゴリーとして扱われています。

2026年4月 ロレックス ディープシー Ref.116660 買取相場

Dブルー文字盤:176万〜211万円前後

ブラック文字盤:136万〜166万円前後

4月は春から初夏にかけてのダイバーズ需要増加を背景に、Dブルーを中心に強気な査定が続きました。特に極上コンディション個体では200万円超えの提示も確認されています。

2026年3月 ロレックス ディープシー Ref.116660 買取相場

Dブルー文字盤:171万〜206万円前後

ブラック文字盤:131万〜161万円前後

3月は市場全体が安定推移となりました。ブラック文字盤については160万円前後が実質的な上限ラインとして機能しています。

2026年2月 ロレックス ディープシー Ref.116660 買取相場

Dブルー文字盤:171万〜206万円前後

ブラック文字盤:131万〜161万円前後

2月は市場全体に大きな変動はなく、海外需要を背景に高値圏を維持しました。

2026年1月 ロレックス ディープシー Ref.116660 買取相場

Dブルー文字盤:166万〜196万円前後

ブラック文字盤:126万〜156万円前後

1月は年始相場として比較的落ち着いたスタートでしたが、この時点からDブルー優位の市場構造は完全に定着していました。

Dブルー文字盤の市場評価

Dブルー文字盤は2014年登場以降、常に116660市場の中心として扱われています。

2014年以前には存在しない仕様のため、必然的に高年式個体となり、現在も市場評価は非常に高い状態が続いています。

特にブルーからブラックへ変化する独特のグラデーションは、査定時に厳しく確認されるポイントです。

退色や文字盤劣化がなく、美しい色味を維持している個体はプレミアム査定対象となり、現在では210万円前後が最高値ラインとして意識されています。

特に最終年式かつ未研磨に近い個体は、国内外コレクターから非常に強い需要があります。

ブラック文字盤の市場評価

ブラック文字盤は、プロフェッショナルダイバーズとしての無骨さと実用性を好むユーザーから安定した支持を受けています。

一方で流通量が比較的多いため、査定額はコンディション差による影響を受けやすい傾向があります。

現在の市場では、鏡面バックル仕様の後期型かつ付属品完備個体が最も高く評価されており、160万円台中盤が一つの上限ラインとなっています。

セラクロムベゼルとリングロックシステムの評価

116660では、セラクロムベゼルのコンディションが査定額へ大きく影響します。

特にベゼル外周の欠けや打痕は減額対象となるため、エッジ部分まで細かく確認されます。

また、ディープシー特有の「RING LOCK SYSTEM」刻印部分も重要な査定ポイントです。

文字盤外周のリング部分に腐食や汚れがない個体は、湿気管理やメンテナンス状態が良好と判断され、プラス評価へ繋がります。

鑑定士 千藤 コメント

実際の査定現場で感じるのは、116660は「写真以上に実物の迫力で価値が決まるモデル」だということです。

特にDブルーは、照明の当たり方によってグラデーションの美しさが全く変わるため、現物を見ると相場差に納得されるお客様が非常に多いです。

また、現場で多いのは「大きすぎて売ろうと思った」というご相談ですが、実際には現在の市場でディープシーを探している層はかなり明確に存在しています。

最近は海外バイヤーからの引き合いも強く、特に未研磨・フルセット・高年式Dブルーは入荷後すぐ動くケースが増えています。

逆にブラック文字盤は、ベゼルやバックルの状態差が査定へかなり影響しやすいため、実機確認で数十万円単位の差が出ることも珍しくありません。

116660の査定ポイントを画像で解説


116660 の特徴
ディープシーには前期と後期モデルが存在します。


左が前期、右が後期です。

わかりずらいですが、文字盤のグラデーションが異なります。
後期の方が青みの範囲が広くなっています。
真ん中より下まで青みがきていたら後期モデルと認識してよいです。

査定ポイントを見ていきましょう。

状態

傷が付きやすいのがケースサイドとバックル部分です。


ケースサイドに線状の傷が確認できましたが、磨いて綺麗に出来る程度の傷でした。
この場合は研磨費用の2万円がマイナスになります。

付属品

ロレックスの付属品は箱と保証書が重要です。
特に保証書の有り無しで大きく査定金額が変わります。

今回のようなスポーツモデルは保証書が欠品していると20万円以上減額になります。

箱無しはモデル関係なく1万円~2万円査定に影響します。

 

ロレックス シードゥエラー ディープシー Ref.116660 Dブルーの特徴と市場評価

116660のDブルー文字盤は、ロレックスの中でも特に背景やストーリー性が評価されているモデルの一つです。通常のブラックダイヤルとは明確に位置付けが異なり、単なるバリエーションではなく“意味を持ったデザイン”として扱われることが多いのが特徴です。

このモデルは、深海探査の象徴的な出来事をモチーフにして誕生しており、ロレックスが特定の偉業を反映させたダイヤルを展開するケースは多くありません。そのため時計としての性能だけでなく、背景を含めた評価が中古市場でも反映されやすいモデルとなっています。

Dブルー特有のグラデーションダイヤル

最大の特徴は、ブルーからブラックへと変化するグラデーションの文字盤です。上部は鮮やかな青で構成され、下部に向かうにつれて暗くなり、最終的には深い黒へと切り替わります。この配色は深海の環境をイメージしたもので、視覚的にも他のロレックスにはない個性を持っています。

実際の査定でも、このグラデーションの発色や状態はしっかり確認されるポイントです。色ムラや劣化が見られない個体は印象が良く、評価が安定しやすい傾向があります。

「DEEPSEA」ロゴのカラーとデザイン性

Dブルーでは6時位置付近に配置された「DEEPSEA」ロゴが特徴的で、鮮やかなグリーンカラーが採用されています。この配色が全体のデザインにアクセントを与えており、通常のブラックダイヤルとは異なる視認性と存在感を持っています。

現場で多いのは、このロゴ部分の視認性やバランスに関するご相談で、全体の印象としてこのカラーリングが評価に影響するケースもあります。

個体差による査定ポイント

116660のDブルーには製造時期によるわずかな違いがあり、グラデーションの切り替わり方や色の濃淡に個体差が見られます。実際の査定では、このような細かな違いが話題になることもあり、コレクター目線で評価されるケースもあります。

また夜光はクロマライトが採用されており、暗所では青く発光します。使用状況による劣化の有無も確認されるため、全体のコンディションと合わせて評価されます。

ブラックダイヤルとの評価差

116660の中でもDブルーは流通量が限られており、通常のブラックダイヤルと比較すると市場でのポジションが異なります。実際の査定では、コレクション性を重視して探している方も多く、安定して高い評価がつきやすいモデルです。

持ち込みで多いのは「黒とどちらが高いのか」というご相談ですが、現場ではDブルーの方が一段上の評価で推移するケースが多く見られます。状態や付属品の条件が同等であれば、この差はより明確になります。

ロレックス シードゥエラー ディープシー Ref.116660 ブラックダイヤルの特徴と評価

116660のブラックダイヤルは、ディープシーの中でも最もベーシックな仕様でありながら、実用性に特化したモデルとして評価されています。装飾性よりも機能性を重視したデザインで、プロフェッショナル向けダイバーズとしての本質が色濃く反映されているのが特徴です。

視認性の高さはこのモデルの大きなポイントで、ブラックダイヤルに対して大型のインデックスと針が配置されているため、水中や暗所でも時間を把握しやすい構造になっています。実際の査定現場でも、このシンプルさと見やすさから日常使いとして選ばれているケースが多く、安定した需要につながっています。

ブラックダイヤルの実用性と市場での強み

ブラックはロレックスのダイバーズモデルにおいて最もスタンダードなカラーであり、どの年代でも一定の需要が続いています。実際の査定では「使いやすさ」や「飽きにくさ」を理由に選ばれることが多く、再販時の動きも比較的早いため、評価が安定しやすい傾向があります。

現場で多いのは、ビジネスシーンからプライベートまで幅広く使える点を重視して購入された個体の持ち込みです。派手さはありませんが、その分長く使われることが多く、結果として中古市場でも一定の回転率を維持しています。

文字盤仕様の違いによる見られ方

116660のブラックダイヤルは製造時期によって細かな仕様差が存在し、ロゴの書体や表記バランスなどに違いが見られます。こうした違いは一般的には大きく意識されませんが、コレクター層の間では評価対象となることもあります。

実際の査定では極端な価格差になることは少ないものの、こうした細部に注目することでモデル理解の深さが評価につながるケースもあります。

安定した相場推移

ブラックダイヤルは特定のブームに左右されにくく、相場が比較的落ち着いている点が特徴です。急激な高騰や下落が起きにくいため、売却タイミングに大きく左右されず、一定の水準での査定が期待できます。

持ち込みで多いのは「いつ売っても大きく損をしにくいモデル」として保有されていたケースで、資産性というよりは安定した評価を重視する方に選ばれている印象です。

査定時に確認されるコンディション

ブラックモデルは全体的に艶のある仕上げのため、細かな傷や使用感が見えやすい特徴があります。実際の査定ではセラクロムベゼルの状態は特に確認されるポイントで、欠けや打痕がある場合は評価に影響します。

また裏蓋はチタン素材が使用されており、ステンレス部分との質感の違いから擦れや変色がないかもチェックされます。外装全体のバランスが良い個体は印象が良く、結果として査定評価も安定しやすくなります。

116660 ブラックダイヤルは、派手さよりも実用性を重視した構成でありながら、中古市場でも安定した評価を維持し続けているモデルです。状態や付属品が揃っている個体であれば、現在の市場でもしっかりとした査定が期待できる一本です。

シードゥエラー ディープシー116660の相場

すでに廃盤になったモデルです。
廃盤後すぐモデルチェンジしましたが、ほとんどデザインが変わらなかったので相場に大きな影響はありませんでした。
当分は大きな相場変動は無く推移すると思われます。
ダイビングウォッチは季節によっても相場が変動します。
一番高い時期は夏です。
これは水辺に行く人やマリンスポーツをする人口が増えるので、防水性が高いダイビングウォッチの需要が上がるからです。
世界情勢や為替の変動で時計相場は動くことが多いですが、季節によって変動するモデルもあります。
タイミングを見極める事で高額買取に期待が出来ます。

ロレックスのリセールや価格について

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ロレックスの中でも特殊性と実用性を兼ね備え、2025年現在も問い合わせが途切れないモデルがディープシー Ref.116660です。一般的なスポーツロレックスとは一線を画す設計思想を持ち、深海探査という明確な目的のもとに生まれたこのモデルは、「唯一無二のロレックス」として資産価値の面でも注目されています。流通量が限られていることもあり、売却のご相談では相場の強さに驚かれるケースが少なくありません。

モデル紹介|ディープシー Ref.116660が持つ特別な背景

ディープシーは、ロレックスが長年培ってきた防水技術の集大成として2008年に登場しました。最大の特徴は、3,900m防水という圧倒的なスペックです。これは通常のダイバーズウォッチとは次元の異なる性能であり、「リングロックシステム」と呼ばれる独自構造によって実現されています。ケース径は44mm、厚みもあり、装着感は決して軽快ではありませんが、その無骨な存在感こそがディープシーの魅力です。実用性を超えた“技術の象徴”として、ロレックスファンから確固たる評価を受けています。

最新相場|2025年のディープシー市場動向

2025年現在、ディープシー Ref.116660の相場は引き続き高水準を維持しています。後継モデルの登場後も一定の需要が保たれており、とくに初期世代である116660は「完成度の高い世代」として評価されています。海外市場ではコレクター需要が根強く、為替が円安方向に振れた局面では国内買取相場にも明確に反映されやすいモデルです。派手な値動きは少ないものの、下落耐性が強い点が資産価値として評価されています。

査定額を左右するポイント

ディープシー Ref.116660の査定では、以下の点が重視されます。

  • ケース・ブレスレットのコンディション
  • 過度な研磨の有無(ケース厚の保持)
  • ベゼル・ガラスの傷や欠け
  • 夜光塗料の状態
  • 付属品(箱・保証書・コマ)の有無

とくにディープシーはケース構造が特殊なため、過度な研磨が行われている個体は評価が下がりやすく、オリジナル性が重要視されます。

より高く売るためのコツ

ディープシーは無理に見た目を整えるよりも、現状の状態を正確に伝えることが重要です。重量があり、日常使用で細かな傷が付きやすいモデルですが、それ自体が大きなマイナスになることは多くありません。また、付属品の有無は査定額に影響しやすいため、購入時の内容が揃っている場合は必ず一緒にご用意ください。相場は海外需要に左右されるため、売却タイミングについて専門的な視点で確認することもおすすめです。

今回の査定コメント

今回お持ち込みいただいたディープシー Ref.116660は、使用感はあるものの、ケースのラインがしっかりと保たれており、全体としてバランスの良い個体でした。ディープシー特有の構造や市場での評価を踏まえ、現在の相場の中でも高水準でのご案内が可能でした。お客様が「存在感は気に入っているが着用頻度が減った」とお話しされていたため、無理な売却ではなく選択肢としての相場説明を重視してご案内しました。

まとめ|売却を迷われている方へ

ロレックス ディープシー Ref.116660は、実用時計という枠を超えた“技術を所有するモデル”です。そのため、相場が大きく崩れにくく、タイミング次第では納得感のある条件での売却が期待できます。今すぐ売る必要はありませんが、価値を正しく知っておくことは重要です。ブランドレックスでは、市場背景と個体価値を丁寧に見極めた誠実な査定を行っております。ぜひお気軽にご相談ください。ブランドレックス 鑑定士 千藤

鑑定士プロフィール

鑑定士
鑑定士
ブランドレックス千藤
ブランド査定歴
20年以上

長年、銀座を拠点にロレックス・高級時計・ブランド品の買取査定に携わってきました。
これまで数万点以上の査定経験をもとに、実際の買取現場の相場感や査定のリアルを分かりやすくお伝えしています。
多くの現場を経験する中で、莫大な広告費や一等地の家賃が「買取価格」を圧迫している現状に疑問を感じ、現在は固定費を極限まで削った『鑑定特化型オフィス』を運営しています。
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無理な勧誘は一切ございませんので、プロの視点が必要な際はお気軽にお声がけください。

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