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【Ref.116334】デイトジャストII(41mm/WGコンビ)
【Ref.116234】前世代メンズ(36mm/WGコンビ)
【Ref.116244NG】前世代メンズ(10Pダイヤ/シェル/WG)
【Ref.116203】前世代メンズ(36mm/YGコンビ)
【Ref.116231】前世代メンズ(36mm/PGコンビ)
【Ref.116200】前世代メンズ(36mm/スムースSS)
【Ref.16234】5桁メンズ大定番(WGコンビ)
【Ref.16233】5桁メンズ定番(YGコンビ)
【Ref.16203】5桁メンズ定番(YGコンビ/スムース)
【Ref.16220】5桁メンズ(SS/エンジンターンド)
【Ref.16200】5桁メンズ定番(スムースSS)
【Ref.16013】4桁メンズアンティーク(YGコンビ)
【Ref.1603】4桁メンズ(SS/エンジンターンド)
【Ref.1601】4桁メンズ超定番アンティーク
【Ref.1630】激レア(デイトジャスト初オイスターケース)
【Ref.17000】歴史的名作オイスタークォーツSS
【Ref.178278】ボーイズ金無垢(31mm/YG)
【Ref.68273】5桁ボーイズ定番(31mm/YGコンビ)
【Ref.279171】現行レディース(28mm/PGコンビ)
【Ref.279163】現行レディース(28mm/YGコンビ/平)
【Ref.179174】前世代レディース(26mm/WGコンビ)
【Ref.179161】前世代レディース(26mm/PGコンビ)
【Ref.79174】5桁レディース定番(WGコンビ)
【Ref.79240】5桁レディース(SS/エンジンターンド)
【Ref.69178】5桁レディース金無垢(YG)
【Ref.69159】5桁レディース最高峰金無垢ダイヤ(WG)
【Ref.69173】旧型レディース大ヒット(YGコンビ)
【Ref.6917】4桁レディースアンティーク
【Ref.126201】現行メンズ36(エバーローズゴールドコンビ)
【Ref.16030】5桁初期メンズ定番(エンジンターンドベゼル)
【Ref.278274】現行ボーイズ31(ホワイトゴールドコンビ)
【Ref.179171】前世代レディース(エバーローズゴールドコンビ)
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鑑定士からのコメント
【2026年8月最新】ロレックス デイトジャスト 16233(G) 買取強化中!!
当店では今月、数あるロレックスのコレクションの中でも、ヴィンテージの一歩手前である「ネオヴィンテージ」として国内外のコレクターから再び熱い視線を集めているコンビモデルに焦点を当て、8月は16233 / Ref.16233Gを買取強化中!です。今回、特に最高値での買取を強化しているのは、王道の気品溢れる「シャンパン文字盤」や、独特のグラデーションが美しい「ブルーグラデーション文字盤」です。デイトジャストは実用時計として長年愛用されてきた個体が多く、経年によるブレスレットのヨレ(伸び)や、日常使いによる細かな擦り傷、あるいは夜光塗料(トリチウム)の変色が見られるケースが多々あります。しかし、当店では自社にオールドロレックスの扱いに長けたメンテナンス体制を整えているため、そうした経年変化や使用感がある個体であっても、内部のムーブメント(Cal.3135)が安定して稼働していれば相場限界の最高値で買い取らせていただきます。特にラグジュアリーな「10Pダイヤモンド(G)」仕様で、ジュビリーブレスレットがしっかりと残っている個体は、国内外のバイヤーからの注文が殺到しており、今月は限界を突破した驚きの査定額をご提示可能です。
デイトジャスト(Ref.16233 / Ref.16233G)の市場価値
生産終了時定価:約550,000円〜700,000円前後(当時の税抜定価水準)
中古市場販売価格:約950,000円〜1,450,000円前後
現在の買取相場目安:700,000円〜1,290,000円前後
推定リセール率:約120%〜185%
本モデルがプレミア価格で高騰している3つの理由
サイズ:現行モデルよりもわずかにシャープな印象を与える伝統の36mmケースを採用しており、クラシックなドレスウォッチの黄金比率を体現したサイズ感として、スマートかつ上品に身に着けたい現代のユーザーから再評価が進んでいるため。
製造期間:1988年頃から2000年代初頭まで製造された大ベストセラーですが、生産終了から20年以上が経過。現存する個体のうち、外装・内部ともにコンディションの良い優良個体が市場から年々減少しており、希少価値が日増しに高まっているため。
文字盤:定番のシャンパンに加え、希少なグラデーション文字盤や、上品に煌めく10Pダイヤモンドなど、現行モデルにはない温かみのあるクラシカルな質感がコレクターや海外投資家から圧倒的な指名買いを受けているため。
ロレックスの資産価値は現在、歴史的な高水準を維持しています。今月は特に高く買えますので、まずは現在の正確な価値を知るためにも、お早めに当店の無料査定をお勧めいたします。
主要モデルの具体的な買取最高値目安の推移(2026年7月〜1月)
実際の市場取引データから精査した、「Ref.16233 / Ref.16233G」全体の最高値目安と平均相場の推移をテキストベースで分かりやすく紐解きます。
2026年7月
【買取最高値目安】700,000 円 〜 1,290,000 円
平均相場指数:995,000 円
前月比(推移幅):+ 25,000 円
本格的な夏の実需期に突入し、18Kイエローゴールドの輝きが映える定番コンビモデルへの引き合いが国内・海外ともに激化。10Pダイヤモデルの優良個体が全体を牽引し、最高値圏をしっかりと維持しています。
2026年6月
【買取最高値目安】680,000 円 〜 1,265,000 円
平均相場指数:970,000 円
前月比(推移幅):+ 20,000 円
世界的な金(ゴールド)相場の高騰がダイレクトに影響し、時計としての価値だけでなく「金資産」としての側面からも注目が集まりました。これにより買取の底値が大きく底上げされる展開となっています。
2026年5月
【買取最高値目安】670,000 円 〜 1,245,000 円
平均相場指数:950,000 円
前月比(推移幅):+ 15,000 円
現行デイトジャストの価格高騰や流通制限を受けて、手の届きやすい価格帯でありながら「ロレックスの最もロレックスらしいデザイン」を味わえる5桁リファレンスへの流入が加速。市場在庫の減少に伴い価格が上昇しました。
2026年4月
【買取最高値目安】660,000 円 〜 1,230,000 円
平均相場指数:935,000 円
前月比(推移幅):+ 25,000 円
新年度のスタートに伴い、ビジネスやフォーマルな場でも嫌みなく使えるクラシックウォッチの実需が急増。状態の良い個体を中心に買取現場での競り合いが活発化しました。
2026年3月
【買取最高値目安】640,000 円 〜 1,205,000 円
平均相場指数:910,000 円
前月比(推移幅):+ 10,000 円
為替市場の円安傾向が継続する中、海外バイヤーによる日本国内の良質なネオヴィンテージ個体の買い付けが一段と活発化。在庫流出を防ぐための強気な買取査定が目立ちました。
2026年2月
【買取最高値目安】630,000 円 〜 1,195,000 円
平均相場指数:900,000 円
前月比(推移幅):+ 35,000 円
年初に実施された国内定価改定(値上げ)の影響が、中古・ヴィンテージ市場へも完全に波及。現行モデルとの価格差が開いたことで、コストパフォーマンスと資産性のバランスに優れたRef.16233に注目が集まり、大きなプラスを記録しました。
2026年1月
【買取最高値目安】610,000 円 〜 1,160,000 円
平均相場指数:865,000 円
前月比(推移幅):+ 30,000 円
年末の買い控えからの反動、および年明けの価格改定アナウンスを先取る形で市場が活気づきました。5桁デイトジャストの安定したリセールバリューが再認識され、幸先の良いスタートを切っています。
2026年現在の買取価格相場
文字盤の種類やダイヤの有無、お品物の状態(ランク)によって実際の査定額は大きく変動します。
Ref.16233(ダイヤなし定番)
状態・文字盤の目安:標準的な中古品(Bランク / シャンパンなど)
買取相場ライン:約 70万円 〜 90万円
状態・文字盤の目安:希少・人気文字盤(ブラックタペストリーなど)
買取相場ライン:約 95万円 〜 95万円
Ref.16233G(10Pダイヤモンド)
状態・文字盤の目安:標準的な中古品(Bランク / シャンパン・黒など)
買取相場ライン:約 90万円 〜 110万円
状態・文字盤の目安:人気文字盤(ブルーグラデーションなど)
買取相場ライン:約 115万円 〜 129万円。
【プロの鑑定士による市場動向・査定コメント】
Ref.16233 / 16233Gの市場は、一時期のスポーツモデル偏重の時代を超え、ドレスウォッチが持つ本来の資産価値とエレガンスが国内外で再評価されるフェーズへと完全に移行しています。査定価格を決定づける大きな外的要因は、外国為替の動向に加え、世界的な「金(18Kイエローゴールド)の素材価値」です。ステンレスモデルとは異なり、デイトジャストコンビはベゼルやブレスレットの中央パーツに本物の18金が贅沢に使われているため、金相場の上昇が買取提示額を強力に下支え(サポートライン)しています。
当店での買い取りおよび査定の現場において、金額を大きく隔てるポイントは「文字盤のバリエーションとダイヤインデックスの仕様」です。10ポイントのダイヤモンドが施された「16233G」の場合、定番のシャンパン文字盤やブラック文字盤と比較して、希少な「グラデーションダイアル」や「コンピュータ(彫りコンピューター)文字盤」、さらには天然素材である「シェル(マザーオブパール)」などは、査定時に「約10万円〜25万円前後」もの具体的なプレミアム価格差が発生します。
また、16233Gにおいては1990年代後半を境に、ダイヤを固定する金属の台座が四角い「旧留め(スモール台座)」から、ダイヤが大きく見える八角形の「新留め(ビッグ台座)」へと変更されており、後期に製造された「新留め」の個体の方が高額査定を狙いやすくなります。
さらに、製造年式が長期にわたるため、ブレスレットのバックル構造や、ケース側面の「横穴の有無」など、実務視点ではすべてのパーツが「当時のオリジナル(純正度)」を保っているかが極めて重要です。長年の使用によってジュビリーブレスレットがヨレて(伸びて)しまっている個体が多く見られますが、鑑定士はそれを見越して評価しますので、大きく落胆される必要はございません。
少しでも高い査定を勝ち取るためのアドバイスとして、サイズ調整時に外したブレスレットの「余りコマ」は必ず時計と一緒にお持ち込みください。ゴールドが含まれているため、コマ1つの有無で数万円の差に直結します。仮に、長年オーバーホールをしておらず不動の状態であったり、カレンダーの切り替えに不具合がある場合でも、お客様側で事前に高い修理費用を出してメンテナンスをされる必要はありません。現状のままでお持ちいただくのが、最終的に最も損をしない賢明なアプローチです。
【ロレックス買取に関するよくある質問(FAQ)】
Q1. 通常インデックスの「16233」と、ダイヤ付きの「16233G」では、売却時にどれくらい具体的な価格差が出ますか?
A1. コンディションや年式、付属品の有無が同等の条件であれば、文字盤に10ポイントの純正ダイヤモンドがあしらわれている「16233G」のほうが、通常のバーインデックスなどの「16233」に比べて「約15万円〜30万円前後」高い具体的な金額での買い取りが可能です。やはり天然ダイヤモンドの付加価値とステータス性が加わるため、最高値目安の上限に迫る強気の金額をご提示しやすくなります。
Q2. 16233のダイヤモンド留め具に「新留め」と「旧留め」があると聞きましたが、査定にはどのくらい影響しますか?
A2. 1990年代後半以降に登場した八角形の「新留め」仕様のほうが、それ以前の四角い「旧留め」個体に比べて、査定時に「約5万円〜15万円前後」高い具体的な価格差が生じることがあります。新留めは個体としての年式が新しい証明(高年式)にもなるためコレクション価値が高く評価されますが、旧留めであっても文字盤のコンディションが良好であれば、当店の誇る鑑定眼により限界の最高値を算出いたします。
Q3. 国際保証書(ギャランティ)を紛失してしまい箱と本体だけなのですが、具体的な買取金額にはどのくらい影響しますか?
A3. 時計単体であっても喜んで最高値での買取りをさせていただきますが、5桁のドレスモデルにおいて当時の保証書の存在はコレクション価値を左右する生命線です。ペーパータイプの正規保証書が欠品している場合、すべての付属品が完璧に揃った完品状態と比較すると、査定金額において「約10万円〜25万円前後」の具体的な減額幅(価格差)が生じることがございます。お持ちの際は、どんなに汚れていても必ず一緒にお持ち込みください。
Q4. ガラスの縁(風防の12時位置など)に小さなカケがあり、ブレスレットもかなり伸びていますが、買取できますか?
A4. はい、全く問題なく限界価格で買い取らせていただきます。サファイアガラスのカケは研磨で消せないため、状態によってはパーツ交換費用を考慮した「約3万円〜10万円」ほどの価格差が生じることがございます。しかし、経年によるジュビリーブレスの「ヨレ(伸び)」に関しては、5桁ドレスモデル特有の自然な風合いとして鑑定士が正当に評価いたしますので、安心してお持ち込みください。
圧倒的なラグジュアリーと普遍のステータスを誇るRef.16233シリーズは、ドレスロレックスの象徴として時代を超えて愛され続ける至高の資産です。今いくらで売れるのか、現在の正確な価値を把握するだけでも大歓迎ですので、相場が力強く推移しているこの好機に、当店の完全無料査定をぜひ気軽にご活用ください。豊富な知識を持つプロの鑑定士が、親身になって大切な時計を拝見いたします。
ロレックスのリセールや価格について
ロレックス全体の買取実績を知りたい方はこちらもぜひご覧ください。
【ロレックスのモデル別リセール率ランキング一覧もぜひご覧ください。】
高級時計全体のリセール率については
【時計 リセール率ランキング|1年・5年の価格推移でわかる“本当に強いモデル”5選】
の記事も参考になります
デイトジャストの買取実績も参考ください
16233の査定ポイントを画像で解説
状態の確認をしていきます。
今回の時計は非常に使用感が多く、劣化している箇所が多かったので、順番に確認していきます。
キズ
まずはキズの確認です。
時計は使用していると必ずキズが付いてしまいます。
特に今回の時計はゴールド素材とステンレス素材のコンビモデルで、ゴールド素材はステンレスに比べて柔らかくキズが付きやすいです。
細かなキズであれば、ゴールド素材もポリッシュをすることが出来るのでキレイにすることが出来ますが、深いキズがあるとポリッシュでは取り除けないので、ポリッシュ代以上のマイナスになります。
ポリッシュ代はおおよそ1万~2万円程ですが、深いキズがあるとポリッシュ代+2万円以上のマイナスになる事があります。
今回の時計は全体的にキズが多く付いており、数か所深いキズも見受けられたので、ポリッシュ代以上のマイナスになりました。
赤丸部分に薄い傷が確認できました。
磨くことで綺麗に出来る傷ですが費用がかかります。
文字盤の状態
文字盤の状態確認をしていきます。
年式が古い時計の文字盤は劣化でシミや腐食が起きてしまう事が多いです。
文字盤や針のシミや腐食は交換が必要になるので、大きく査定に影響してきます。
今回の時計の文字盤と針ですが、文字盤にシミが多数付いており、針に腐食が出ていました。
この状態だと文字盤と針の交換が必要なので5万円以上のマイナスになる可能性があります。
赤丸部分に染みが確認できました。、
この状態は減額対象になります。
ブレスのヨレ
ブレスのヨレ具合の確認をしていきます。
今回の時計は特にブレスのヨレが出やすい造りになっています。
ゴールド素材はステンレスに比べて柔らかいのでヨレも出やすくなります。
ブレスのヨレは修理する事が出来ないので、査定にも大きく影響してしまいます。
程度にもよりますが2万円以上のマイナスになる事が多いです。
ブレスのヨレ具合を見ていきましたが、今回の時計はかなりのヨレが出てしまっていました。
このヨレ具合ではおおよそ5万円程のマイナスになる可能性があります。
大きく垂れており切れてしまう危険があります。
この状態は交換対象になります。
垂れていないブレスレット画像
2.付属品
付属品の確認をしていきます。
ロレックスの時計の付属品は箱と保証書、取扱説明書です。
箱と取扱説明書に関しては、欠品していても大きく査定に響く事はありませんが、保証書が欠品していると大きく査定に響いてしまいます。
保証書の欠品では、おおよそ3万円以上のマイナスになります。
今回の時計は付属品が何も付いていなかったので、査定に響いてしまいました。
16233Gの査定ポイントを画像で解説
赤丸部分に薄い傷が確認できました。
自社で磨きを行う事ができれば画像の修理コストはそれほどかかりません。
買取業者によっては自社で修理を行えない場合もありますが
格安で修理を依頼できる業者を確保していることもあるので大きく響きません。
深い傷がある場合は磨いても傷痕が残るので、 研磨費用とは別に2万円はマイナス
になります。
個人で修理するよりも格安で直しが可能なので、 そのまま査定に出した方がよいでしょう。
文字盤の経年劣化
古い時計は腐食や染みや劣化が起きやすいのでしっかり確認してい きます。
文字盤に白い点々が確認できました。
染みで全体に広がっていたので文字盤交換になります。
ダイヤ付き文字盤なので、10万円以上のマイナスです。
ブレスレットの状態
ブレスレットは使用感が出やすく、 長年着用していくと垂れてきます。
大きく垂れたものは交換が必要になるので査定に影響します。
赤線がまっすぐな状態ですが、大きく垂れています。
この状態は交換しませんが、査定では5万円の減額になります。
2.付属品
ロレックスは箱と保証書が主な付属品になります。
その中でも重要なのは保証書です。
16233Gは保証書が無い場合5万円以上減額対象になります。
今回付属品はありませんでした。
デイトジャスト16233の市場相場動向
デイトジャスト16233の市場相場動向を見ていきます。
今回の時計は年式が古く廃盤になっていますが、デザインがほとんど変わらない新型が販売されています。
何十年も大きくデザインが変わらないので、年式が古いモデルでも大きく査定が下がる事はありません。
相場動向ですが、ここ数年のロレックス全体の相場上昇で、今回のモデルの相場も大きく上昇しています。
現在、デイトジャスト16233をお持ちで売却を考えられている方は、相場が下がってしまう前に買取査定に出す事をおすすめします。
まとめ
以上、査定ポイントと市場相場動向をお伝えさせて頂きました。
今回の時計は、全体的に使用感が多く、劣化している箇所が多かったので、大きく査定がマイナスになってしまいました。
千藤